125 東京都・渋谷区

2020年2月24日 (月)

JR東日本 渋谷駅の線路切換工事を2020年5月29日~6月1日に実施 遂に「埼京線ホーム」が移設され山手線と並ぶ!

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-渋谷駅埼京線ホーム移設-

 JR東日本東は、渋谷駅の埼京線ホーム移設に伴なう線路切換工事を、2020年5月29日(金)22時頃~6月1日(月)の4時頃までの約54時間実施すると発表しています。

 埼京線ホームの移設工事は、2015年から開始された渋谷駅改良工事の一環として行なわれているもので、現在、南側(恵比寿方)に離れて設置されているホームを北側(新宿方)へ約350m移設し、山手線ホームと並列化させます。

 引用資料 JR東日本(PDF:2020/02/18)
 渋谷駅線路切換工事に伴う列車の運休および新しい埼京線ホームの供用開始について

 この切換工事にともない、2020年5月30(土)初電〜5月31日(日)終電まで、埼京線・湘南新宿ライン等に大幅な運休や始発駅・終着駅の変更が発生します。


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STEP1(実施済)

 埼京線上りを東側新設高架橋に切換えます。


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STEP2(今回工事)

 埼京線下りの線路の高さを上げ、東側に横移動するとともにホームを移動します。


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STEP3

 山手線内回りを東側に横移動し、山手線内回りホームを拡幅します。


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STEP4
 山手線外回りを西側に横移動し、山手線ホームを拡幅します。



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2020年1月22日 (水)

(仮称)新宮下公園等整備事業 公園×商業×ホテルが一体となったプロジェクト「MIYASHITA PARK」が2020年6月にグランドオープン!

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-(仮称)新宮下公園等整備事業-

 渋谷区の「宮下公園」は、JR山手線渋谷駅~原宿駅間の線路と明治通りに囲まれた南北に細長い形状の公園です。公園は人工地盤の上に整備されています。

 「(仮称)新宮下公園等整備事業」は、渋谷駅中心地区の再開発と連携して、渋谷川から原宿や代々木方面への緑の連担性を形成するために宮下公園及び渋谷駐車場を緑の拠点として整備するものです。

● MIYASHITA PARKが2020年6月にグランドオープン!
 「渋谷区」と「三井不動産」は、渋谷区渋谷一丁目及び神宮前六丁目にて(仮称)新宮下公園等整備事業を進めてきましたが、街区名を「MIYASHITA PARK」に決定し、2020年4月に竣工、6月にグランドオープンします。

 引用資料 三井不動産(2020/01/20)
 <公園×商業×ホテルが一体となった新しいミクストユース型プロジェクト>「MIYASHITA PARK」2020年6月グランドオープン
立体都市公園として渋谷周辺エリアをつなぐ全長約330mの低層複合施設が誕生

 「MIYASHITA PARK」は、敷地面積約10,740㎡、延床面積約46,000㎡、全長約330mからなります。公園・駐車場・商業施設・ホテルが一体となった新しい「低層複合施設」です。「立体都市公園制度」を渋谷区内で初めて活用しました。

MIYASHITA PARKの概要
◆ 計画名-(仮称)新宮下公園等整備事業
◆ 所在地-(南街区)東京都渋谷区渋谷一丁目26、(北街区)東京都渋谷区神宮前六丁目20
◆ 階数-(南街区)地上5階、地下0階、(北街区)地上18階、塔屋1階、地下2階
◆ 高さ-(南街区)最高部21.06m、、(北街区)最高部75.10m
◆ 敷地面積-約10,740㎡(施設全体)
◆ 延床面積-約46,000㎡(施設全体)
◆ 全長-約330m(施設全体)
◆ 構造-(南街区)鉄骨造、一部鉄筋コンクリート造、(北街区)鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭(南街区、北街区)
◆ 用途-都市計画公園、都市計画駐車場、駐車場、物販店舗、飲食店、ホテル
◆ 客室数-240室
◆ 建築主-三井不動産
◆ プロジェクトアーキテクト-日建設計
◆ 設計者・監理者-竹中工務店
◆ 施工者-竹中工務店
◆ 着工-2018年06月01日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2020年04月16日予定(労災保険関係成立票より)
◆ 開業-2020年06月予定  


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「MIYASHITA PARK」南街区エントランス図です。


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「MIYASHITA PARK」南北街区です。


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「公園内スケート場・ボルダリングウォール(南街区)」です。


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「公園プラン(平面図)」です。


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「南街区」と「北街区」の連結部の鉄骨建方が始まった頃は威圧感があり過ぎて心配しましたが、最終的な完成イメージを見ると素晴らしい施設になるようなので安心しました。


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「南街区」の工事着工前の様子です。


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「北街区」の工事着工前の様子です。


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「新宮下公園等整備事業(南街区)」の建築計画のお知らせです。


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「新宮下公園等整備事業(北街区)」の建築計画のお知らせです。



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2020年1月19日 (日)

2020東京オリンピック・パラリンピック 「国立代々木競技場 第一体育館」の改修工事が完了 美しく生まれ変わって再オープン!

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-国立代々木競技場耐震改修工事(第一体育館等)-

 国立代々木競技場の設計は「丹下健三氏」です。「第一体育館、第二体育館」共に、吊り橋のような高張力による吊り屋根構造の技術を用いています。「第一体育館」は2本、「第二体育館」は1本の主柱から屋根全体を吊っています。

 1963年2月1日、建設工事は開始されました。工期は、オリンピック大会を控えた18ヶ月という絶対に延ばすことは許されない期間でした。1964年8月31日、オリンピック大会まで39日を残して完成しました。

 50年以上も前にこのような高度な技術が使われていて、未だに第一線の施設として活躍しているのは凄いとしか言いようがありません。2020年の東京オリンピックでは、「ハンドボール」などの会場として使用する予定です。

 「日本スポーツ振興センター(JSC)」は、「国立代々木競技場耐震改修工事(第一体育館等)」の一般競争入札を行い、落札者を68億5000万円で「清水建設」に決定し、「第一体育館」と「付属棟」を耐震改修を行いました。2018年1月に改修工事に着手し、2019年9月30日に完了しました。2019年11月より営業再開しています。

 引用資料 国立代々木競技場の歴史
 国立代々木競技場第一体育館改修工事の記録

国立代々木競技場第一体育館改修後の概要
◆ 所在地-東京都渋谷区神南二丁目1-1
◆ 階数-地上2階、地下2階
◆ 高さ-最高部40.37m
◆ 延床面積-約28,705㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 用途-興行場
◆ 収容人数-12,842人(改修前13,245人)
◆ 建築主-文部省(現:文部科学省)
◆ 設計者-丹下健三都市建築研究所(現:丹下都市建築設計)
◆ 監理者-建設省関東地方建設局(現:国土交通省関東地方整備局)
◆ 施工者-清水建設(改修工事の施工も清水建設)
◆ 着工-1963年02月01日
◆ 竣工-1964年08月月31日(竣工)、1964年09月(竣工式)
◆ 改修工事-2018年01月~2019年09月30日
◆ 営業再開-2019年11月


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改修工事が完了した「国立代々木競技場 第一体育館」です。2019年11月より営業再開しています。 


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「改修前 第一体育館内観」と「改修後 第一体育館内観」です。


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「原宿門」側がバリアフリー化されました。


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新たに2ヶ所の「車いす用スロープ」が設置されました。


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2ヶ所の「車いす用スロープ」です。


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「原宿口」のエントランス前です。



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2020年1月17日 (金)

東京メトロ銀座線「渋谷駅」の大規模改良工事 3回目の線路切替工事が完了 供用開始されたM型アーチ状のフォルムの新駅舎!

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-東京メトロ銀座線・渋谷駅の移設工事-

 怒涛の勢いで再開発が行われている渋谷地区ですが、東京メトロ銀座線「渋谷駅」は渋谷駅街区基盤整備に合わせて大規模なリニューアル工事を進めています。

 「東京メトロ(東京地下鉄)」では、銀座線渋谷駅を明治通り上空に移設する工事を進めており、2019年12月27日(金)夜から実施した線路切替・ホーム移設工事後の2020年1月3日(金)の始発から、銀座線渋谷駅新駅舎を供用開始しました。

 引用資料 東京メトロ(2019/10/28)
 銀座線渋谷駅が生まれ変わります!

 渋谷駅街区基盤整備に合わせて2009年より駅移設工事を進めていますが、3回目となる線路切替工事及びホーム移設工事を2019年12月27日(金)夜から2020年1月3日(金)早朝にかけて実施し、工事後の1月3日(金)の始発から、新駅舎を供用開始しました。

 新駅舎はホーム幅が約6mから約12mに拡幅されるほか、多機能トイレといったバリアフリー設備も備え、明治通り上にM型アーチ状のフォルムの駅舎が誕生しました(写真提供読者さん)。

 
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3回目と4回目の線路切替工事
 3回目となる線路切替工事及びホーム移設工事を2019年12月27日(金)夜から2020年1月3日(金)早朝にかけて実施されました。4回目となる線路切替工事及びホーム移設工事が完了するとホームの最終的な形状が完成します。

 引用資料 東京メトロ(PDF: 2018/02/22)
 銀座線渋谷駅移設に伴う線路切替工事のため 銀座線 渋谷~表参道駅間、青山一丁目~溜池山王駅間を運休します 2018年5月3日(木・祝)~5日(土・祝)3日間終日


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2020年1月3日(金)から供用開始されたM型アーチ状のフォルムの新駅舎です。新しいホームは、従来の相対式2面2線から島式1面2線に変更され、ホーム幅を従来の約1.7倍に拡幅しました(写真提供読者さん)。


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特徴的なM型アーチ状のフォルムの屋根です。よく見るとその上のホーム屋根そのものは水平なんですね。ホーム屋根の上部には自由通路「スカイデッキ」を整備します(写真提供読者さん)。

スカイデッキ
 「渋谷ヒカリエ」から線路頭上にできる空中デッキを通り、「渋谷スクランブルスクエア」、「渋谷マークシティ」までつながる動線が確保され、駅の東西を歩いて移動できるようになります。「スカイデッキ」の供用開始はオリンピック後になる見通しです。


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ホームドアは?
 供用開始を伝えるYahoo!のニューズのコメント欄に「ホームドアが無い!」というコメントをよく見かけましたが、最終的には「ホームドア」は設置されます。現在のホームはまだ仮設のため設置していないだけです(写真提供読者さん)。


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2019年12月27日(金)まで使用されていたホームです。旧1番線ホームは、フェンスが設置され新ホームに向かうコンコースに転用されています(写真提供読者さん)。


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更に奥の引上げ線です(写真提供読者さん)。



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2020年1月16日 (木)

神宮前交差点 新たなランドマークとなる「神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業」 東京都より権利変換計画の認可!

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-神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業-

 「表参道」と「明治通り」が交差する「神宮前交差点」は、東京の顔とも言えます。北東側角にはランドマークとなる「東急プラザ表参道原宿」が建設されました。

 「神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業」の予定地は、商業地としての高いポテンシャルを有する一方、建築物の老朽化、明治通り拡幅による狭小な土地、歩行者と自動車が交錯する変形五叉路などの課題を抱えています。

 街区を再編・統合し、土地の有効・高度利用を図り、立地特性に相応しい商業拠点等を整備し、にぎわいを形成するとともに、変形五叉路の解消など安全な歩行者空間の確保を図り、西側角に新たなランドマークを建設します。

● 東京都より権利変換計画の認可!
 「神六再開発」と、権利者及び特定事業参加者として参画している「東急不動産」は、共に事業を進めている「神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業」において、2020年1月9日付で東京都知事より権利変換計画の認可を受けました。2020年3月から解体工事に着手、2020年9月に着工、2022年度に竣工予定です。

 引用資料  東急不動産(2020/01/14)
 神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業 権利変換認可を受け本格始動

神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業の概要
◆ 所在地-東京都渋⾕区神宮前六丁目30番2他
◆ 階数-地上10階、地下3階
◆ 高さ-最高部49.5m
◆ 敷地面積-約3,085㎡
◆ 延床面積-約19,890㎡
◆ 用途-店舗、公共公益施設、鉄道用変電施設、駐車場等
◆ 建築主-神六再開発株式会社(東急不動産は権利者及び特定事業参加者として参画)
◆ 設計者-日建設計
◆ 施工者-清水建設
◆ 解体工事-2020年03月予定
◆ 着工-2020年09月予定
◆ 竣工-2022年度予定
◆ 総事業費-約180億円


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「明治神宮前駅」出入口付近(区道623号の道路拡幅整備後)のイメージです。


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「断面イメージ図」です。

 引用資料 東京都・公式HP(2019/02/14)
 神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業の施行を認可します


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「計画配置図」です。


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「位置図」です。


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「神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業」の予定地を北東側から見た様子です。


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「神宮前交差点」の 北東側角には、2012年4月に開業した神宮前交差点のランドマークとなっている「東急プラザ表参道原宿」があります。



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2019年12月13日 (金)

大規模に行われている「原宿駅」の改良工事 新駅舎および新ホームが2020年3月21日から供用開始 Part3・ 新ホーム(外回り専用)編

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-原宿駅 新駅舎-

 「JR東日本」は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」を見据えて、「千駄ケ谷駅、信濃町駅」及び「原宿駅」の3駅を大規模に改良しています。「原宿駅」の新駅舎および新ホームの供用開始が、2020年3月21日(土)初電からに決定しています。

 引用資料 JR東日本(PDF:2019/11/19)
 原宿駅新駅舎・新ホームの供用開始のお知らせと年末年始の混雑緩和に向けたご協力のお願い

 渋谷区にある「原宿駅」は、線路及びホーム上に、2層の「橋上駅舎」を新設します。コンコースや改札口、トイレも拡張して混雑緩和を図るとともに、エレベーターやエスカレーターなどを増設します。

 年始のみ使用している明治神宮側の「臨時ホーム」は、「山手線外回り専用ホーム」に改良します。2面2線対応のホームにすることで内回り・外回りの乗降客の動線を分離して混雑緩和を図ります。

 神宮橋方面には、既存の「表参道口」のほかに「明治神宮口」を新設します。新設する外回り専用ホームは、地下通路で「竹下口改札」にも接続します。
 
原宿駅新駅舎の概要JR原宿駅改良工事)
◆ 線路およびホーム上に2層の新駅舎を新設(駅業務施設、コンビニエンスストア(1F)、カフェ(2F))
◆ コンコース、トイレと表参道改札を拡張(コンコースは約3倍、トイレは約2倍、改札は2通路増設)
◆ 出入口を2方向に設置(表参道方面と明治神宮方面)
◆ 24人乗りエレベーターを増設(新ホームと各出入口に3基)
◆ 新ホーム(山手線外回り専用ホーム)およびホームドア


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「供用開始する新駅舎および新ホーム(外回り専用)」です。


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「新駅舎外観(明治神宮側)」です。


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「新駅舎改札(表参道改札)」です。


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「 新ホーム(外回り専用)とホームドア」です。


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山手線外回り(新宿・池袋方面)専用ホーム

 年始のみ使用していた「臨時ホーム」が大規模に改良されて、「山手線外回り(新宿・池袋方面)」専用ホームが建設されています。2020年3月21日から供用開始されます。


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「新ホーム(外回り専用)」の南端です。


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最初に「エスカレーター」があります。


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「エスカレーター」です。


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次に「エレベーター」があります。


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次に「階段」があります。


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更に北側です。


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更に北側です。


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「竹下口に接続する地下道」への入口です。


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更に北側です。


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更に北側です。


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「新ホーム(外回り専用)」の北端です。



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2019年12月12日 (木)

大規模に行われている「原宿駅」の改良工事 新駅舎および新ホームが2020年3月21日から供用開始 Part2・橋上駅舎編

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-原宿駅 新駅舎-

 「JR東日本」は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」を見据えて、「千駄ケ谷駅、信濃町駅」及び「原宿駅」の3駅を大規模に改良しています。「原宿駅」の新駅舎および新ホームの供用開始が、2020年3月21日(土)初電からに決定しています。

 引用資料 JR東日本(PDF:2019/11/19)
 原宿駅新駅舎・新ホームの供用開始のお知らせと年末年始の混雑緩和に向けたご協力のお願い

 渋谷区にある「原宿駅」は、線路及びホーム上に、2層の「橋上駅舎」を新設します。コンコースや改札口、トイレも拡張して混雑緩和を図るとともに、エレベーターやエスカレーターなどを増設します。

 年始のみ使用している明治神宮側の「臨時ホーム」は、「山手線外回り専用ホーム」に改良します。2面2線対応のホームにすることで内回り・外回りの乗降客の動線を分離して混雑緩和を図ります。

 神宮橋方面には、既存の「表参道口」のほかに「明治神宮口」を新設します。新設する外回り専用ホームは、地下通路で「竹下口改札」にも接続します。
 
原宿駅新駅舎の概要JR原宿駅改良工事)
◆ 線路およびホーム上に2層の新駅舎を新設(駅業務施設、コンビニエンスストア(1F)、カフェ(2F))
◆ コンコース、トイレと表参道改札を拡張(コンコースは約3倍、トイレは約2倍、改札は2通路増設)
◆ 出入口を2方向に設置(表参道方面と明治神宮方面)
◆ 24人乗りエレベーターを増設(新ホームと各出入口に3基)
◆ 新ホーム(山手線外回り専用ホーム)およびホームドア


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「供用開始する新駅舎および新ホーム(外回り専用)」です。


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「新駅舎外観(明治神宮側)」です。


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「新駅舎改札(表参道改札)」です。


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「 新ホーム(外回り専用)とホームドア」です。


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工事が進む「橋上駅舎」です。


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線路及びホーム上に、2層の「橋上駅舎」を建設しています。


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主に「山手線」側の線路及びホーム上を使用しています。


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ホームから見た様子です。「山手線外回り」の線路及びホーム上空が覆われました。


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橋上駅舎を一部再利用

 既存の「橋上駅舎」は基本的には閉鎖されますが、写真の「山手線ホーム」の上の部分は再利用されます。


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現駅舎は解体して意匠を再現して建替え

 ホームから見た1924年に建設された現駅舎です。現存する木造駅舎としては東京都内最古で、関東の駅百選に認定されています。現駅舎は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会終了後に解体し、防火地域の基準に適した材料を用い、現駅舎の意匠を再現して建替える予定です。



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2019年12月11日 (水)

大規模に行われている「原宿駅」の改良工事 新駅舎および新ホームが2020年3月21日から供用開始 Part1・新駅舎の外観編

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-原宿駅 新駅舎-

 「JR東日本」は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」を見据えて、「千駄ケ谷駅、信濃町駅」及び「原宿駅」の3駅を大規模に改良しています。「原宿駅」の新駅舎および新ホームの供用開始が、2020年3月21日(土)初電からに決定しています。

 引用資料 JR東日本(PDF:2019/11/19)
 原宿駅新駅舎・新ホームの供用開始のお知らせと年末年始の混雑緩和に向けたご協力のお願い

 渋谷区にある「原宿駅」は、線路及びホーム上に、2層の「橋上駅舎」を新設します。コンコースや改札口、トイレも拡張して混雑緩和を図るとともに、エレベーターやエスカレーターなどを増設します。

 年始のみ使用している明治神宮側の「臨時ホーム」は、「山手線外回り専用ホーム」に改良します。2面2線対応のホームにすることで内回り・外回りの乗降客の動線を分離して混雑緩和を図ります。

 神宮橋方面には、既存の「表参道口」のほかに「明治神宮口」を新設します。新設する外回り専用ホームは、地下通路で「竹下口改札」にも接続します。
 
原宿駅新駅舎の概要JR原宿駅改良工事)
◆ 線路およびホーム上に2層の新駅舎を新設(駅業務施設、コンビニエンスストア(1F)、カフェ(2F))
◆ コンコース、トイレと表参道改札を拡張(コンコースは約3倍、トイレは約2倍、改札は2通路増設)
◆ 出入口を2方向に設置(表参道方面と明治神宮方面)
◆ 24人乗りエレベーターを増設(新ホームと各出入口に3基)
◆ 新ホーム(山手線外回り専用ホーム)およびホームドア


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「供用開始する新駅舎および新ホーム(外回り専用)」です。


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「新駅舎外観(明治神宮側)」です。


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「新駅舎改札(表参道改札)」です。


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「 新ホーム(外回り専用)とホームドア」です。


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南側の「神宮橋」から見た2019年11月27日の建設状況です。


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南東側から見た様子です。


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北東側から見た様子です。こちら側に「東口(表参道方面)」が設けられます。


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西側から見た様子です。南西側に「西口(明治神宮方面)」が設けられます。


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角度を変えて見た様子です。


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現駅舎は解体して意匠を再現して建替え

 1924年に建設された現駅舎です。現存する木造駅舎としては東京都内最古で、関東の駅百選に認定されています。現駅舎は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会終了後に解体し、防火地域の基準に適した材料を用い、現駅舎の意匠を再現して建替える予定です。


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竹下口(竹下改札)

 竹下改札がある「竹下口」は変更がありませんが、「新ホーム(外回り専用)」と地下道で接続されます。



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2019年12月10日 (火)

(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 超高級マンション 地上39階、高さ約143mの「パークコート渋谷 ザ タワー」 2019年11月27日の建設状況

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(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト
 渋谷区は「渋谷区総合庁舎」とコンサートなどに使われる「渋谷公会堂」を一体で建て替える計画を進めています。総合庁舎が震度6強の地震で倒壊する危険性が高いことが分かったためです。

 公募で、「三井不動産、三井不動産レジデンシャル、日本設計」の3社で構成するグループが選定され、敷地の南東側に「新庁舎」、東側に「新公会堂」、北側に分譲の「超高層タワーマンション」を建設します。

 「三井不動産レジデンシャル」は、定期借地の権利金を渋谷区に支払う代わりに、新庁舎と新公会堂を建設して渋谷区に譲り渡します。70年間の定期借地期間の終了後、分譲マンションの土地は更地に戻して渋谷区に返還します。渋谷区の財政負担はゼロとなります。

● パークコート渋谷 ザ タワー
 住宅棟の名称は「パークコート渋谷 ザ タワー」に決定しています。代々木公園、明治神宮の広大な緑と高級邸宅街にほど近い立地のため、三井不動産の高級ブランドである「パークコート」の名称となりました。

 引用資料 公式ホームページ
 パークコート渋谷 ザ タワー

パークコート渋谷 ザ タワーの概要
◆ 計画名-(仮称)渋谷区役所建替プロジェクト 住宅棟
◆ 所在地-東京都渋谷区宇田川町28番49他(地番)
◆ 交通-東急東横線・東急田園都市線「渋谷」駅徒歩8分、東京メトロ半蔵門線・東京メトロ副都心線「渋谷」駅徒歩8分、JR山手線・東京メトロ銀座線・京王井の頭線「渋谷」駅徒歩9分、 東京メトロ千代田線・東京メトロ副都心線「明治神宮前」駅徒歩11分、JR山手線「原宿」駅徒歩12分
◆ 階数-地上39階、地下4階
◆ 高さ-最高部143.08m、軒高136.50m
◆ 敷地面積-12,420.30㎡(施設全体)、4,565.00㎡(住宅棟)
◆ 建築面積-1,690.00㎡
◆ 延床面積-61,491.62㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-直接基礎
◆ 地震対策-制振構造
◆ 用途-共同住宅
◆ 総戸数-総戸数505戸(総販売戸数355戸、事業協力者住戸150戸含む)、借地権の期間(2093年09月30日まで約70年)
◆ 建築主-三井不動産レジデンシャル
◆ 設計者・監理者-日本設計
◆ 施工者-東急建設
◆ 着工-2017年03月01日
◆ 竣工-2020年09月下旬予定
◆ 入居開始-2021年01月下旬予定


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「パークコート渋谷 ザ タワー」の完成イメージです。


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「渋谷ヒカリエ」から見た様子です。上層階 に行くほど「ラッパ状」に広がるデザインがよく分かります。


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最高部です。「塔屋」の構築を行っていると思われます。


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原宿駅側から改修工事が終わって再開した
国立代々木競技場 第一体育館」越しに見えるようになりました。



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2019年12月 9日 (月)

渋谷区 高さ約179m、高さ約133mの「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」の建設現場

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-(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業-
 
JR渋谷駅の南側の「(仮称) 渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」の予定地にはたくさんの雑居ビルが建っていましたが、現在はほぼ解体工事が終わり、光景が一変しています。

 当初計画より遅れました。渋谷の他の再開発と比べて、圧倒的に地権者の数が多いのが、当初計画より遅れた原因だと思います。合意形成までには涙ぐましい努力があった事は容易に想像出来ます。渋谷を「金城湯池(非常に守りの堅いたとえ)」とする東急グループの執念を感じます。

 引用資料 東急不動産(2018/10/31)
 渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 権利変換計画認可を受け2019年1月より解体着工

(仮称) 渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業の概要
◆ 所在地-東京都渋谷区桜丘町、道玄坂一丁目及び渋谷三丁目各地内
◆ 対象区域-約26,000㎡(施設全体)
◆ 敷地面積-約16,970㎡(施設全体)
◆ 延床面積-約254,830㎡(施設全体)

A街区の概要
◆ 階数-地上39階、地下4階
◆ 高さ-最高部179.97m(TP+17.26m)
◆ 敷地面積-8,072.28㎡
◆ 建築面積-7,392.15㎡
◆ 延床面積-184,602.81㎡
◆ 構造-鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-直接基礎、杭基礎
◆ 用途-オフィス、店舗、駐車場 等 
◆ 建築主-渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(参加組合員・事業協力者・地権者-東急不動産)
◆ 設計者-鹿島建設
◆ 施工者-鹿島建設
◆ 着工-2019年05月01日
◆ 竣工-2023年11月30日予定

B街区の概要
◆ 階数-地上29階、地下2階(地上30階、地下1階 補助第18号線レベルを1階とした場合の階数)
◆ 高さ-最高部133.00m(TP+22.80m)
◆ 敷地面積-8,478.93㎡
◆ 建築面積-5,791.01㎡
◆ 延床面積-69,156.19㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-直接基礎、一部杭基礎
◆ 用途-共同住宅、オフィス、店舗、サービスアパートメント、駐車場 等
◆ 総戸数-約170戸
◆ 建築主-渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(参加組合員・事業協力者・地権者-東急不動産)
◆ 設計者-戸田建設
◆ 施工者-戸田建設
◆ 着工-2020年05月01日予定
◆ 竣工-2023年11月30日予定

C街区の概要
◆ 階数-地上4階、地下0階
◆ 高さ-最高部17.00m(TP+28.44m~)
◆ 敷地面積-約418㎡
◆ 建築面積-約320㎡
◆ 延床面積-約830㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、鉄骨造
◆ 基礎工法-直接基礎、杭基礎
◆ 用途-教会 等
◆ 建築主-渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合(参加組合員・事業協力者・地権者-東急不動産)
◆ 設計者-戸田建設
◆ 施工者-戸田建設
◆ 着工-2019年07月01日
◆ 竣工-2020年05月15日予定


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「アーバン・コアイメージ」です。


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「補助線街路第18号線上空横断橋イメージ」です。


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組合設立認可時点の「配置計画図」です。配置図のほとんど変更は無いと思われます。

 引用資料 東京都・報道発表資料(2015/09/14)
 渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合の設立認可について


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組合設立認可時点の「断面図」です。階数が変更になりましたが、参考になると思います。


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「(仮称) 渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」の予定地を北西側から見た様子です。


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「(仮称) 渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」の予定地にはたくさんの雑居ビルが建っていました。このたくさんのビル群を集約化した東急グループの執念は凄いと思います。


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「A街区」の建設現場です。


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「A街区」は、先行して2019年5月1日に着工しているようです。


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JR渋谷駅の埼京線ホームから見た「A街区」の建設現場です。


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JR渋谷駅の埼京線ホームから見た「B街区、C街区」の建設予定地です。


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「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 A街区」の建築計画のお知らせです。


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「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 B街区」の建築計画のお知らせです。


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「(仮称)渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業 C街区」の建築計画のお知らせです。



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