130 東京都・文京区

2020年7月27日 (月)

東京ドーム 2023年プロ野球開幕に向けて「メインビジョン」を126mにまで拡大 メインビジョンの単体面積約1,073㎡は国内最大!

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-東京ドーム-

 「巨人」と「東京ドーム」は7月20日に記者会見を行い、「東京ドーム」の新型コロナウイルスの感染防止対策を発表しました。換気量をこれまでの1.5倍に高め、コンコースには大型送風機を30台設置、2023年の開幕に向けては大型ビジョンを約3.6倍に拡張するなど、総額100億円の設備投資を行います。

 引用資料 東京ドーム(PDF:2020/07/20)
 7月20日記者会見資料 

 2023年の開幕に向け大型ビジョンを横幅34mから126mへ段階的に約3.6倍拡張し、国内スタジアムでは最大となります。2022年までに球場での完全キャッシュレス化を行います。生体認証決済や自動ゲートの導入で接触を減らし「ウィズコロナ」の新時代にも対応します。


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第1期工事(2022年プロ野球開幕に向けて更新)

 第1期工事は、現在のメインビジョンに向かって左側のビッグボード1面、及びメインビジョン下部のサブビジョンを統合し、新たなメインビジョンとします。第1期工事終了時点でも総面積は現行メインビジョンの約2倍となり、変化を実感する事が出来ます。


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第2期工事(2023年プロ野球開幕に向けて更新)

 第2期工事は、2022年度に更新したメインビジョンの両サイドにあるビッグボード合計8面を統合し、全体の横幅を126mにまで拡大します。これにより、メインビジョン全体の面積は約1,073㎡となり、メインビジョンの単体面積では国内最大となる超大型ビジョンに生まれ変わります。


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東京ドームで行われた「世界らん展日本大賞2012」の時に撮影した「メインビジョン」です。約8年前の写真ですが、2020年時点も同じメインビジョンを使用しています。

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2階スタンドの飛沫が1階に落ちない工夫
 2階スタンドの観客の飛沫が1階スタンドに落ちない工夫として、「透明のひさし」を2階スタンド最前部に設置します(2020年7月27日迄に設置)。


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「透明のひさし」を2階スタンド最前部に設置します。


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2023年プロ野球開幕に向けて「東京ドーム」は大きく変わります。 



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2020年7月 9日 (木)

中央大学の「法学部」が45年ぶりに都心回帰 中央大学(仮称)茗荷谷キャンパス新築計画 2023年に法学部が文京区の新キャンパスに移転!

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-中央大学法学部-

 中央大学は、中長期事業計画「Chuo Vision 2025」に、八王子市の「多摩キャンパス」にある法学部を文京区にある「後楽園キャンパス」に移転させる計画が盛り込みました。看板学部である「法学部」を都心に戻すことで志願者増を狙います。 

 1970年代~1990年代に郊外へ相次いで移転した大学の都心回帰が猛烈な勢いで進んでいます。少子化の影響で経営課題を抱える大学にとって、利便性が向上する都心回帰は学生獲得競争の「勝利の方程式」となっています。

● 茗荷谷新キャンパス計画
 「東京都交通局」は、2018年12月に 文京区の東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅近くの都営バスの車庫として利用していた都有地7,255.56㎡を対象に公募した「茗荷谷駅前都有地開発」の事業用定期借地権者の予定者に、「学校法人中央大学」を選定しました。文京区が進める駅周辺街づくりの一環として、地域コミュニティー施設や保育所、郵便局などの入居を条件に新キャンパスを建設します。

 当初は、法学部を文京区にある「後楽園キャンパス」に移転させる計画でしたが、「茗荷谷駅前都有地開発」の事業用定期借地権者の予定者に決定したため、「茗荷谷駅前都有地開発」の用地に法学部を移転する計画に変更したようです。 

 引用資料 中央大学(PDF)
 中央大学学員時報 2020年1月号 

 茗荷谷新キャンパス計画の概要
◆ 計画名-中央大学(仮称)茗荷谷キャンパス新築計画
◆ 所在地-東京都文京区大塚一丁目58-33ほか(地名地番)
◆ 交通-東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅近く
◆ 階数-地上8階、地下3階
◆ 高さ-35.00m
◆ 敷地面積-7,255.56㎡
◆ 建築面積-5,140.00㎡
◆ 延床面積-34,310.00㎡
◆ 構造-鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-直接基礎
◆ 用途-大学、店舗、福祉施設
◆ 建築主-学校法人中央大学
◆ 設計者-日建設計
◆ 施工者-(未定)
◆ 着工-2020年06月上旬予定(当初計画)
◆ 竣工-2023年02月下旬予定


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「中央大学(仮称)茗荷谷キャンパス新築計画」の予定地です。 敷地北側が「春日通り」に面し、東側は「アトラスタワー茗荷谷」、西側に「跡見学園」が隣接します。


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法学部の移転スケジュールです。看板学部である「法学部」が「多摩キャンパス」に移転したのは1978年です。2023年に45年ぶりに都心に帰って来ます。

 引用資料 中央大学(PDF)
 2023年、法学部が文京区の新キャンパスに移転します。


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中央大学・後楽園キャンパス

 「文京シビックセンター」の展望台から見た中央大学の「後楽園キャンパス」です。「後楽園キャンパス」は、小石川台地の東端にあります。東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」にも近く、周辺には「礫川公園、小石川後楽園、東京ドーム、文京シビックセンター」などがあります。

● 法学部の1年次が使用
 2024年以降は、八王子市の「多摩キャンパス」から、法学部の1年次が「後楽園キャンパス」に移転します。2年次~4年次は「茗荷谷新キャンパス」となります。



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2018年12月13日 (木)

文京GARDEN(ガーデン) 文京ガーデン ゲートタワー & 文京ガーデン ザ サウス 2018年11月末の建設状況

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-文京GARDEN(ガーデン)-
 
「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の予定地は、南側に「文京シビックセンター」が隣接し、更に南側には「東京ドーム」が立地しています。地下鉄4路線が周辺で交差、更に街区の4周を幹線道路が囲むという好立地です。

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われています。

 引用資料 → 春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合 

● 文京ガーデン ゲートタワー & 文京ガーデン ザ サウス
 「春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合」は、「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の街区全体名称を、「文京GARDEN(ガーデン)」に決定しています。

 南街区は、オフィス棟の「文京ガーデン ゲートタワー」、住宅棟の「文京ガーデン ザ サウス」、保育施設の「文京ガーデン センターテラス」で構成されます。

文京ガーデン ゲートタワーの概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 南街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目100番
◆ 階数-地上23階、地下2階
◆ 高さ-最高部109.08m、軒高100.23m
◆ 敷地面積-9,315.59㎡(施設全体)
◆ 建築面積-5,113.21㎡(施設全体)
◆ 延床面積-94,166.32㎡(施設全体)
◆ 構造-鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、CFT造、鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-現場造成杭
◆ 用途-オフィス、共同住宅、店舗、変電所
◆ 総戸数-157戸(うちワンルーム43戸)
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者・監理者-日本設計
◆ 施工者-大成建設
◆ 着工-2016年03月28日
◆ 竣工-2021年11月30日予定


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「断面図」です。


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街区各棟名称
 
「街区各棟名称」です。再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。

 引用資料 公式ホームページ(PDF:2018/06/22)
 街区全体名称を「文京GARDEN(ガーデン)」に決定しました。


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「文京シビックセンター」の展望台から見た「文京GARDEN(ガーデン)」の建設現場です。手前が「南街区」、奥が「北街区」となります。北街区には「パークコート文京小石川 ザ タワー」が建設中です。


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「南街区」の建設現場です。南街区は、オフィス棟の「文京ガーデン ゲートタワー」、住宅棟の「文京ガーデン ザ サウス」、保育施設の「文京ガーデン センターテラス」で構成されます。


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オフィス棟「文京ガーデン ゲートタワー」の建設現場です。「フロアクライミング方式」のタワークレーン2基で建設しています。


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床に「デッキプレート」が敷かれています。


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オレンジ色の部分はタワークレーンの「ベース架台」です。「フロアクライミング方式」のタワークレーンは、「梁」のこぶ状の突起部分に、「ベース架台」の4ヶ所を「アンカーボルト」でガッチリ固定しているので倒れません。

 フロアクライミングする時は、「アンカーボルト」を緩めて梁から外して、「ベース架台」を上昇させ、上のフロアで同じように固定します。「フロアクライミング方式」のタワークレーンの上昇は、これの繰り返しになります。


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住宅棟「文京ガーデン ザ サウス」の建設現場です。


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保育施設「文京ガーデン センターテラス」の建設現場です。奥は北街区の「パークコート文京小石川 ザ タワー」が建設現場です。



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2018年12月 9日 (日)

文京ガーデン 地上40階、高さ約148mの「パークコート文京小石川 ザ タワー」 2018年11月末の建設状況

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-文京ガーデン-
 カナダのバンクーバーで行われたフィギュアスケートのグランプリファイナルで、「紀平梨花選手(16)」が初優勝しました。完璧で無敵に見えたロシアの「アリーナ・ザギトワ選手(16)」を破る日本人選手が現れるなんて夢にも思っていませんでした。凄いとしか言いようがありません。

 本題に戻って、「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の現場は、南側に「文京シビックセンター」が隣接し、更に南側には「東京ドーム」が立地しています。地下鉄4路線が周辺で交差、更に街区の4周を幹線道路が囲むという好立地です。

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われています。

 「春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合」は、「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の街区全体名称を、「文京ガーデン」に決定しています。南街区の超高層業務棟は「文京ガーデン ゲートタワー」、北街区の超高層住宅棟は「パークコート文京小石川 ザ タワー」に決まっています。

● パークコート文京小石川 ザ タワー
 北街区の超高層住宅棟は、地上40階、地下2階、高さ148.45m、総戸数577戸(販売総戸数390戸、事業協力者戸数187戸含む、他に店舗28区画、事務所19区画)となります。正式名称は「パークコート文京小石川 ザ タワー」です。

 引用資料 公式ホームページ
 パークコート文京小石川 ザ タワー

パークコート文京小石川 ザ タワーの概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 北街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川1丁目102番1他(地番)
◆ 交通-都営地下鉄三田線「春日」駅徒歩1分駅直結、 東京メトロ丸ノ内線「後楽園」駅徒歩2分、 総武・中央緩行線「水道橋」駅徒歩12分
◆ 階数-地上40階、地下2階
◆ 高さ-最高部148.45m、軒高140.40m
◆ 敷地面積-6,208.60㎡
◆ 建築面積-4,004.84㎡
◆ 延床面積-84,326.08㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭、直接基礎
◆ 用途-共同住宅、オフィス、店舗
◆ 総戸数-577戸(販売総戸数390戸、事業協力者戸数187戸含む、他に店舗28区画、事務所19区画)
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合(売主 三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、新日鉄興和不動産)
◆ 設計者・監理者-日本設計
◆ 施工者-清水建設
◆ 着工-2016年03月31日
◆ 竣工-2021年03月下旬予定
◆ 入居開始-2021年07月下旬予定


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「6階ロビー完成予想CG」です。


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「グリーンバレー完成予想CG」です。


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「文京ガーデン」の現地周辺概念図です。


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「文京シビックセンター」の展望台から見た「北街区」です。隣の「住友不動産後楽園ビル」は、1998年8月竣工と新しいため、今回の再開発には参加しません。


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「パークコート文京小石川 ザ タワー」の建設現場です。


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「乗入れ構台」が見えます。


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地下躯体を構築中です。



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2018年10月17日 (水)

文京ガーデン 地上40階、高さ約148mの「パークコート文京小石川 ザ タワー」 公式ホームページにより詳細が判明!

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文京ガーデン-
 
「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の現場は、南側に「文京シビックセンター」が隣接し、更に南側には「東京ドーム」が立地しています。地下鉄4路線が周辺で交差、更に街区の4周を幹線道路が囲むという好立地です。

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われています。

 「春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合」は、「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の街区全体名称を、「文京ガーデン」に決定しています。南街区の超高層業務棟は「文京ガーデン ゲートタワー」、北街区の超高層住宅棟は「パークコート文京小石川 ザ タワー」に決まっています。

● パークコート文京小石川 ザ タワー
 北街区の超高層住宅棟は「パークコート文京小石川 ザ タワー」に決まっています。公式ホームページにより今まで分からなかった詳細が判明しました。

 引用資料 公式ホームページ
 パークコート文京小石川 ザ タワー

 公式ホームページには、 ”文豪、医師、研究者、実業家、政界人。あらゆる世界の第一人者を次々と輩出してきた東京・文京区。この街は、きらびやかな都心とは一線を画し、誠実に知性を磨き、文化を育み、権威を守り続けてきた。その伝統を礎に、この国にいま、新たな先進を提示するレジデンスが描かれようとしている。「パークコート文京小石川 ザ タワー」、誕生。” と書かれています。

パークコート文京小石川 ザ タワーの概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 北街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川1丁目102番1他(地番)
◆ 交通-都営地下鉄三田線「春日」駅徒歩1分駅直結、 東京メトロ丸ノ内線「後楽園」駅徒歩2分、 総武・中央緩行線「水道橋」駅徒歩12分
◆ 階数-地上40階、地下2階
◆ 高さ-最高部148.45m、軒高140.40m
◆ 敷地面積-6,208.60㎡
◆ 建築面積-4,004.84㎡
◆ 延床面積-84,326.08㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭、直接基礎
◆ 用途-共同住宅、オフィス、店舗
◆ 総戸数-577戸(販売総戸数390戸、事業協力者戸数187戸含む、他に店舗28区画、事務所19区画)
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合(売主 三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、新日鉄興和不動産)
◆ 設計者・監理者-日本設計
◆ 施工者-清水建設
◆ 着工-2016年03月31日
◆ 竣工-2021年03月下旬予定
◆ 入居開始-2021年07月下旬予定


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「6階ロビー完成予想CG」です。


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「グリーンバレー完成予想CG」です。


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「文京ガーデン」の現地周辺概念図です。


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「3駅5路線利用可能」となっています。



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2018年9月16日 (日)

今日(9月16日)で「安室奈美恵」が引退 「安室ちゃん」25年間、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました!

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-安室奈美恵-

 今日(9月16日)で、「安室ちゃん(安室奈美恵)」が引退します。25年間、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

 私がファンになったのは、2013年3月なのでファン歴約5年半と短いですが、「安室ちゃん」のファンになれて本当に幸せでした。

 2013年3月に「安室ちゃん」のファンになるまで洋楽しか聞きませんでした。2012年の5大ドームツアー「namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 ~20th Anniversary Best~」のブルーレイを見て、あまりの素晴らしさに衝撃を受けて一気にファンになりました。

 今後も「安室ちゃん」以上に好きになるアーティストは現れないと思います。贅沢を言えば、もっと前の第二黄金期の2008年頃からファンになりたかったです・・・


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namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~

 引退を表明した「安室ちゃん(安室奈美恵)」は、2018年2月17日から5大ドームツアー「namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~」を行いました。

 17公演、約75万人を動員して、ソロアーティスト史上ツアー最多動員数の記録しました。また、アジアツアー6公演では約5万人を動員し、国内ドームツアーとアジアツアーを合わせると約80万人を動員しました。

 チケットは凄まじい争奪戦でしたが、私は
4月26日の「京セラドーム大阪」と5月6日の「東京ドーム」をなんとかゲットしました。


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東京ドーム公演(6公演)

(1) 2018/05/02(水)   
(2) 2018/05/03(木・祝)
(3) 2018/05/05(土・祝)
(4) 2018/05/06(日)
(5) 2018/06/02(土)
(6) 2018/06/03(日)


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2018年5月6日(日)の「東京ドーム」です。私にとって「安室ちゃん」のライブ12回目、そして最後のライブでした。


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グッズ売場です。


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「安室ちゃん」のライブは、ミュージックビデオやライブの衣装のコスプレをした女性が多いのも特徴です。この光景ももう見られなくなります。

 両側の女性が「Do It For Love」のミュージックビデオの衣装、真ん中の女性が「namie amuro LIVE STYLE 2016-2017」のライブの衣装のコスプレだと思います。


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私は「23ゲート」が入口でした。


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ライブは、全30曲で、午後6時22分に始まって、9時7分に終わりました。「安室ちゃん」のライブ12回目が、私にとって最終公演となりました。


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namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~
 
2018年8月29日に発売されたラストツアーを収録したライブDVD&Blu-ray Disc「namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~」が、音楽映像作品によるDVD、BDの売上合計が100万枚を大幅に突破しています。

 私は、ライブに行った写真左側の「5月東京ドーム公演」と写真右側の「京セラドーム大阪公演」の2パターン買いました。5パターンすべてコンプリートしたかったのですが、さすがにお金がありませんでした・・・



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2018年7月24日 (火)

春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 街区全体名称を「文京GARDEN(ガーデン)」に決定!

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-文京GARDEN(ガーデン)-
 
「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の予定地は、南側に「文京シビックセンター」が隣接し、更に南側には「東京ドーム」が立地しています。地下鉄4路線が周辺で交差、更に街区の4周を幹線道路が囲むという好立地です。

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われています。

 引用資料 → 春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合 

● 街区全体名称を「文京GARDEN(ガーデン)」に決定!
 「春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合」は、「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の街区全体名称を、「文京GARDEN(ガーデン)」に決定しました。

 引用資料 公式ホームページ(PDF:2018/06/22)
 街区全体名称を「文京GARDEN(ガーデン)」に決定しました。

 南街区の超高層業務棟は「文京GARDEN GATETOWER(文京ガーデン ゲートタワー)」、北街区の超高層住宅棟は「PARK COURT BUNKYO KOISHIKAWA THE TOWER(パークコート文京小石川 ザ タワー)」に決まりました。 


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「断面図」です。


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街区各棟名称
 
「街区各棟名称」です。再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。


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「文京シビックセンター」の展望台から見た「文京GARDEN(ガーデン)」の建設現場です。


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南街区

 「南街区」の建設現場です。南街区の超高層業務棟は「文京GARDEN GATETOWER(文京ガーデン ゲートタワー)」に決まりました。

文京GARDEN GATETOWERの概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 南街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目100番
◆ 階数-地上23階、地下2階
◆ 高さ-最高部109.08m、軒高100.23m
◆ 敷地面積-9,315.59㎡(施設全体)
◆ 建築面積-5,113.21㎡(施設全体)
◆ 延床面積-94,166.32㎡(施設全体)
◆ 構造-鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、CFT造、鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-現場造成杭
◆ 用途-オフィス、共同住宅、店舗、変電所
◆ 総戸数-157戸(うちワンルーム43戸)
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者・監理者-日本設計
◆ 施工者-大成建設
◆ 着工-2016年03月28日
◆ 竣工-2021年11月30日予定


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超高層業務棟「文京GARDEN GATETOWER(文京ガーデン ゲートタワー)」の建設現場です。


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北街区

 「北街区」の建設現場です。北街区の超高層住宅棟は「PARK COURT BUNKYO KOISHIKAWA THE TOWER(パークコート文京小石川 ザ タワー)」に決まりました。

 「住友不動産後楽園ビル」の東側が、「北街区」の建設現場です。地上20階、塔屋1階、地下2階の「住友不動産後楽園ビル」は、1998年8月竣工と新しいため、今回の再開発には参加しません。

PARK COURT BUNKYO KOISHIKAWA THE TOWERの概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 北街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目102番1、102番2、102番3
◆ 階数-地上40階、地下2階
◆ 高さ-最高部148.45m、軒高140.40m
◆ 敷地面積-6,208.90㎡(施設全体)
◆ 建築面積-4,053.06㎡(施設全体)
◆ 延床面積-84,313.88㎡(施設全体)
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、鉄骨造
◆ 基礎工法-現場造成杭、直接基礎
◆ 用途-共同住宅、オフィス、店舗
◆ 総戸数-577戸
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者・監理者-日本設計
◆ 施工者-清水建設
◆ 着工-2016年03月31日
◆ 竣工-2021年07月15日予定


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超高層住宅棟「PARK COURT BUNKYO KOISHIKAWA THE TOWER(パークコート文京小石川 ザ タワー)」の建設現場です。


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西街区

 「西街区」の建設現場です。西街区の小規模住宅と小型事務所の複合施設は「文京GARDEN THE WEST(文京ガーデン ザウエスト)」に決まりました。地上13階、地下1階、高さ50.36mです。



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2018年2月 3日 (土)

「文京シビックセンター」の直近 野村不動産が事業協力者に選定された「本郷真砂南地区第一種市街地再開発事業」の予定地

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-本郷真砂南地区第一種市街地再開発事業-

 「野村不動産」は、東京都文京区本郷四丁目で計画推進中の「本郷真砂南地区第一種市街地再開発事業」の事業協力者に選定されています。

 引用資料 野村不動産(PDF:2017/07/18)
 「本郷真砂南地区市街地再開発準備組合」事業協力者に選定

 再開発予定地は、「春日駅、後楽園駅」の2駅4路線(都営三田線、大江戸線、東京メトロ丸の内線、南北線)が利用できるなど利便性に優れた場所に位置しており、文京シビックセンターの直近に位置しています。計画予定建物については、「春日駅」に直結予定となっています。

 2020年4月に「組合設立認可」、2021年9月に「工事着工」、2024年3月に「竣工」を予定しています。再開発予定地のすぐ西側では、大規模な再開発プロジェクト「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」が進行中です。


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「位置図」です。


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「文京シビックセンター」の展望台から見た「本郷真砂南地区第一種市街地再開発事業」の予定地です。


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北西側から見た様子です。


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南西側から見た様子です。

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春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業
 「本郷真砂南地区第一種市街地再開発事業」の予定地のすぐ西側では、大規模な再開発プロジェクト「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」が進行中です。

 引用資料 → 春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合 

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われています。



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2017年12月 3日 (日)

文京区 地上40階、高さ約148mと地上23階、高さ約109mの「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」

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-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業-
 
「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の予定地は、南側に「文京シビックセンター」が隣接し、更に南側には「東京ドーム」が立地しています。地下鉄4路線が周辺で交差、更に街区の4周を幹線道路が囲むという好立地です。

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われています。

 引用資料 → 春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合 
 
 
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「配置図」です。再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。


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「断面図」です。


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「文京シビックセンター」の展望台から見た「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設現場です。乃木坂ヲタの友人が11月の東京ドーム公演に行ったついでに撮影してきてもらいました。

● 埋蔵文化財発掘調査
 この現場では、弥生時代中期中葉(紀元前2世紀)~同後葉(同1世紀)の遺跡か見つかり大きな話題になりました。埋蔵文化財発掘調査が行われましたが、発掘調査(現地調査)は2017年3月31日に完了、現在は本格的に工事が行われています。


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南街区

 「南街区」の建設現場です。

南街区の概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 南街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目内
◆ 階数-地上23階、地下2階
◆ 高さ-最高部109.08m、軒高100.23m
◆ 敷地面積-9,315.59㎡
◆ 建築面積-5,237.21㎡
◆ 延床面積-94,728.34㎡
◆ 構造-鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、CFT造、鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-現場造成杭
◆ 用途-オフィス、共同住宅、店舗、変電所
◆ 総戸数-157戸(うちワンルーム43戸)
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者-日本設計
◆ 施工者-大成建設
◆ 着工-2016年03月末日
◆ 竣工-2021年11月30日予定


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横アングルです。


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「山留め壁」の芯材である「H形鋼」が並べられています。


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「アースドリル掘削機」と「拡底バケット」です。「場所打ちコンクリート拡底杭」を構築しています。


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敷地南東側ではまだ解体工事が行われています。


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北街区

 「住友不動産後楽園ビル」の東側が、「北街区」の建設現場です。地上20階、塔屋1階、地下2階の「住友不動産後楽園ビル」は、1998年8月竣工と新しいため、今回の再開発には参加しません。

北街区の概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 北街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目102番1、102番2、102番3
◆ 階数-地上40階、地下2階
◆ 高さ-最高部148.45m、軒高140.84m
◆ 敷地面積-6,208.90㎡
◆ 建築面積-4,053.06㎡
◆ 延床面積-84,313.87㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、鉄骨造
◆ 基礎工法-現場造成杭、直接基礎
◆ 用途-共同住宅、オフィス、店舗
◆ 総戸数-578戸
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者-日本設計
◆ 施工者-清水建設
◆ 着工-2016年03月31日
◆ 竣工-2020年03月31日予定


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「北街区」の南側です。本格着工している「南街区」と比べると工事が遅れています。


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「北街区」の北側です。「オールケーシング掘削機」で、途中障害物の撤去を行っています。


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「東京ドーム」です。「文京シビックセンター」は、東京ドームに近いので、文京シビックセンター展望台からの撮影はライブ前の時間つぶしに最適です。

 今回は乃木坂ヲタの友人に撮影してもらいましたが、私も今年の9月23日の「カナやん(西野カナ)」のライブの前に撮影しました。来年5月の「安室ちゃん」のライブが当選したので、またライブ前に撮影しようと思っています。

 私は、今年の6月に「乃木坂46」のファンになったばかりなので、ファン歴は非常に短いです。今現在のお気に入りは、「松村沙友理、秋元真夏、伊藤かりん」です。


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「松村沙友理」です。


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「秋元真夏、伊藤かりん」です。


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2017年3月20日 (月)

東京都内初 弥生時代の遺跡が出土 地上40階、高さ約148mと地上23階、高さ約109mの「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」

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-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業-
 
「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の予定地は、南側に「文京シビックセンター」が隣接し、更に南側には「東京ドーム」が立地しています。地下鉄4路線が周辺で交差、更に街区の4周を幹線道路が囲むという好立地です。

 再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。「南街区、北街区、西街区」の3街区に分けて再開発が行われます。

 引用資料 → 春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合 

 再開発は当初計画よりも大幅に遅れていますが、既存建物の解体工事が本格的に行われています。本体工事は、解体工事と並行して段階的に進めます。

 参加組合員には、「三井不動産、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、新日鉄興和不動産」、事業協力者として「清水建設、大成建設」が参画しています。現時点では総事業費は1180億円程度を見込んでいます。

● 弥生時代の遺跡が出土
 「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の予定地で、弥生時代中期中葉(紀元前2世紀)~同後葉(同1世紀)の川の跡や土器がで出土しました。

 産経新聞(2017/03/19) 
 都内初、低地に弥生遺跡 文京の再開発地区 

 弥生時代の遺跡が低地で出土するのは珍しく東京都内では初めてだそうです。文京区は新ビルの建設工事が始まる2017年4月までに取り出せる出土品は取り出して保管します。昨日(3月19日)、現地で見学会が開催されたようです。


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「配置図」です。再開発は、すでに完成しているオフィスビルなどを避けるように行われます。そのため敷地は「逆S字」のような形状になります。


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「断面図」です。


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「文京シビックセンター」の展望台から見た「春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業」の建設予定地です。今回は時間が無くて地上から撮影出来ませんでした。そのため「西街区」は取材できませんでした。


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南街区

 「南街区」の建設予定地です。

南街区の概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 南街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目内
◆ 階数-地上23階、地下2階
◆ 高さ-最高部109.08m、軒高100.23m
◆ 敷地面積-9,315.59㎡
◆ 建築面積-5,113.21㎡
◆ 延床面積-94,166.32㎡
◆ 構造-鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、CFT造、鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-現場造成杭
◆ 用途-オフィス、共同住宅、店舗、変電所
◆ 総戸数-157戸(うちワンルーム43戸)
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者-日本設計
◆ 施工者-大成建設
◆ 着工-2016年03月末日
◆ 竣工-2021年11月30日予定


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解体工事と埋蔵文化財発掘調査を同時に行っています。着工が遅れた理由がよく分かりました。


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「埋蔵文化財発掘調査」を行っています。この現場では遺跡の出土が相次いでいるようなので、ここが弥生時代中期中葉(紀元前2世紀)~同後葉(同1世紀)の遺跡かは分かりませんが、非常に丁寧に発掘作業を行っていたので、何か凄いものが見つかったでは? と展望台から見ても推測出来ました。


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ここでも「埋蔵文化財発掘調査」を行っています。


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ここでも「埋蔵文化財発掘調査」を行っています。


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北街区

 「住友不動産後楽園ビル」の東側が、「北街区」の建設予定地です。地上20階、塔屋1階、地下2階の「住友不動産後楽園ビル」は、1998年8月竣工と新しいため、今回の再開発には参加しません。

北街区の概要
◆ 計画名-春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業 北街区
◆ 所在地-東京都文京区小石川一丁目102番1、102番2、102番3
◆ 階数-地上40階、地下2階
◆ 高さ-最高部148.45m、軒高140.84m
◆ 敷地面積-6,208.90㎡
◆ 建築面積-4,053.06㎡
◆ 延床面積-84,313.87㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、鉄骨造
◆ 基礎工法-現場造成杭、直接基礎
◆ 用途-共同住宅、オフィス、店舗
◆ 総戸数-578戸
◆ 建築主-春日・後楽園駅前地区市街地再開発組合
◆ 設計者-日本設計
◆ 施工者-清水建設
◆ 着工-2016年03月31日
◆ 竣工-2020年03月31日予定


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アップです。


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ここでも「埋蔵文化財発掘調査」を行っているようです。


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(おまけ)
 「文京シビックセンター」の展望台から見た大手町(日本橋含む)の超高層ビル群の密度が更に凄い事になっていました!



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