都営大江戸線延伸(光が丘~大泉学園町) 大江戸線延伸の事業化に向けた調査業務支援委託のプロポーザルに参加する事業者を募集!
-都営地下鉄大江戸線-
「都営地下鉄大江戸線」は、東京都交通局が運営する地下鉄です。東京都練馬区の「光が丘駅」と渋谷区の「新宿駅」を結ぶ放射部と、「新宿駅」から反時計回りに新宿区の「都庁前駅」に至る環状部から構成されています。全長40.7km、光が丘駅~新宿駅間の放射部が12.9km、新宿駅~都庁前駅間の環状部が27.8kmとなっています。
「都営地下鉄大江戸線」に延伸構想があります。「光が丘駅」から大泉学園町→埼玉県新座市→東京都清瀬市→JR武蔵野線「東所沢駅」まで延伸する構想です。
● プロポーザルに参加する事業者を募集!
「練馬区」ではこれまで、大江戸線延伸の導入空間ともなる補助230号線沿道において、すべての地区で地区計画の決定と用途地域の変更を行い、沿道にふさわしく、地域の発展につながる土地利用の誘導を進めています。
今後は延伸による新駅設置を見据え、新駅予定地周辺の新たな拠点整備を推進し、大江戸線延伸地域のまちづくりを進めていきます。大江戸線延伸の事業化に向けた調査業務支援委託について、プロポーザル方式による事業者の選定を実施します。
引用資料 練馬区・公式HP(2025/09/19)
大江戸線延伸の事業化に向けた調査業務支援委託のプロポーザルに参加する事業者を募集します
大江戸線の延伸
「大江戸線の延伸」は、現在光が丘駅まで整備されている都営地下鉄大江戸線が大泉町・大泉学園町を通り、JR武蔵野線東所沢駅へ延伸するネットワーク計画です。練馬区内では、「(仮称)土支田駅、(仮称)大泉町駅、(仮称)大泉学園町駅」の3つの新駅を整備する予定です。
「大江戸線延伸地域のまちづくり」です。
(仮称)大泉町駅予定地周辺地区のまちづくり
「(仮称)大泉町駅予定地周辺地区」では、大江戸線延伸に伴う新駅の開業を見据え、地域の特性を生かした拠点づくりが必要です。今後は新駅予定地周辺を中心に、駅周辺の街並みや駅前広場の利活用、駅へのアクセス等のまちづくりについて検討し、地区のまちづくりの指針となる「まちづくり基本構想」の策定を目指していきます。
「都営地下鉄大江戸線」です。
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