中央区 高さ約180mと高さ約110mの超高層ツインタワー「(仮称)築地一丁目地区第一種市街地再開発事業」 2026年7月中旬の状況

-(仮称)築地一丁目地区第一種市街地再開発事業-
久しぶりに見たらやっぱり笑ってしまいました。この妖怪「八尺様」はカワイイですね。700万回近く再生されていて笑ってしまいました(笑)。ちなみにこの話には少年が成長した続編が複数あるので探してみて下さい。
YouTube ピグマリオン
八尺様に下ネタ言わす奴【アニメ】【コント】
本題に戻って、中央区の首都高速都心環状線近くで再開発を計画している「(仮称)築地一丁目地区第一種市街地再開発事業」で、新たに建設するビルの規模が2025年8月29日に開いた「銀座地区及び築地地区合同まちづくり協議会」で、中央区が報告しました。
敷地をAとBの二つに分け、「A街区」には、地上31階、地下3階、高さ約180m、延床面積約159,000㎡、「B街区」には、地上29階、地下1階、高さ約110m、延床面積約29,000㎡の超高層ビルを建設します。2棟総延床面積約188,000㎡になります。
引用資料 中央区・公式HP(PDF:2025/08/29)
築地一丁目地区再開発
「A街区」のイメージです。オフィスビルですが、「鉄筋コンクリート造」のように見えます。
A街区の概要
◆ 階数-地上31階、地下3階
◆ 高さ-約180m
◆ 敷地面積-約8,760㎡
◆ 延床面積-約159,000㎡
◆ 用途-オフィス、店舗、文化・交流施設、駐車場等
「B街区」のイメージです。
B街区の概要
◆ 階数-地上29階、地下1階
◆ 高さ-約110m
◆ 敷地面積-約2,810㎡
◆ 延床面積-約29,000㎡
◆ 用途-サービスアパートメント、福祉施設、駐車場等
「計画概要」です。
「断面図」です。
「配置図・1階平面図」です。
「位置図」です。
「(仮称)築地一丁目地区第一種市街地再開発事業」の予定地の2026年7月中旬の状況です(写真提供読者さん)。
別角度から見た様子です(写真提供読者さん)。
別角度から見た様子です(写真提供読者さん)。
別角度から見た様子です(写真提供読者さん)。
敷地北端の「電通恒産第2ビル」はまだ解体されていません(写真提供読者さん)。
角度変えて見た様子です(写真提供読者さん)。
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