03 グランフロント大阪(うめきた)

(大阪市北区)

2026年9月 5日 (土)

グラングリーン大阪 北街区と南街区の中央を東西に貫く道路「大阪駅北1号線」 「梅田スカイビル」側に抜ける道路 2026年8月28日の建設状況

Kita240310
グラングリーン大阪
 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2 期開発事業者JV9社は、2024年9月6日に「グラングリーン大阪 北館」と「うめきた公園」の一部がオープンしました。2025年3月21日には「グラングリーン大阪 南館」がオープンしました。2027年春頃の全体開園に先駆け、2026年11月20日に「うめきたの森」部分(約0.9ha)を早期開園することに決定しました。

 引用資料 三菱地所(2026/04/23)
 「うめきたの森」2026年11月20日(金)開園 ~JR大阪駅前に“都市の森”が誕生。生態系を再生成し、人と自然が共生する新たな都市拠点へ~

● 大阪駅北1号線
 「グラングリーン大阪」の北街区と南街区を分断するように公園の中央を「大阪駅北1号線」が東西に貫いています。道路の中央部では、イベント時に車道と歩道を一体的な広場空間として確保するために、可動式の中央分離帯(サヤ管式防護柵)や、歩車道の境界には上げ下げができる横断防止柵を設置されています。

 「大阪駅北1号線」は、将来的には梅田スカイビルがある「新梅田シティ」の南側を走る「市道工業学校表通線」と接続される予定です。ちなみに「市道工業学校表通線」は、「新御堂筋-なにわ筋」間の東西の道路を指すので、「大阪駅北1号線」は「市道工業学校表通線」の一部と言ってもいいと思います。


Kita241121
大阪駅北1号線(市道工業学校表通線の一部)

 2027年春頃の「うめきた公園」の完成イメージです。北街区と南街区の中央を「大阪駅北1号線」が東西に貫きます。将来的には梅田スカイビルがある「新梅田シティ」の南側を走る道路と接続される予定です。


Kita260411
「配置図」です。


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グランフロント大阪南館6階
 グランフロント大阪南館6階北西角の「紀伊國屋書店 グランフロント大阪店」奥の休憩スペースから見た様子です。


Kita260912
「梅田スカイビル」側に抜ける道路の2026年8月28日の建設状況です。


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「大阪駅北1号線」が、将来的には梅田スカイビルがある「新梅田シティ」の南側を走る道路と接続される予定です。


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北側の歩道が完成しています。


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東側から見た様子です。


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車はまだ通行出来ませんが、北側の歩道が完成して通行出来るようになっています。


Kita260917
西側から見た様子です。


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西側から引いて見た様子です。


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「新梅田シティ」の南側を走る道路(市道工業学校表通線)です。「仮囲い」が設置されています。


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「仮囲い」の内部です。「新梅田シティ」の南側の植栽が撤去されいます。この部分は道路(市道工業学校表通線)と歩道になります。 



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2026年8月31日 (月)

「グラングリーン大阪」のラストピース 地上45階、高さ約182mの「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」 2026年8月28日の建設状況

Kita260511
-グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE-

 「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアの完成に向けたラストピースとなる地上45階、高さ約182mの超高層分譲マンション「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建設を行っています。

 名称が「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」に決定し、の販売概要を決定しました。「積水ハウス」が売主の幹事社となって 2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式ホームページでのエントリー受付を開始しました。

 引用資料 積水ハウス(2026/05/25)
 うめきた 2 期地区開発事業「グラングリーン大阪」グラングリーン大阪完成に向けたラストピースとなる分譲マンション販売概要決定「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

 引用資料 公式ホームページ
 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

 最上階の部屋の分譲価格は40億円で、関西のマンションで最高額となります。最高価格は「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の25億円を上回ります。

 総戸数は538戸(募集対象外住戸321戸を含む)で、分譲価格は2億円前後からです。最上階は4部屋あり、全て販売済みということです。「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」で人気だったカーギャラリー付きの部屋も設けます。

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番39の一部 他
◆ 交通-JR「大阪」駅、阪急「大阪梅田」駅、阪神「大阪梅田」駅、Osaka Metro四つ橋線「西梅田」駅、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅
◆ 階数-地上45階、地下0階
◆ 高さ-最高部182.34m
◆ 敷地面積-5,174.47㎡
◆ 建築面積-2,569.17㎡
◆ 延床面積-86,553.61㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-免震構造
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-538戸(募集対象外住戸321戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、三菱地所レジデンス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建設計JV)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建設計)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2024年03月25日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2028年03月下旬予定
◆ 入居開始-2028年06月下旬予定


Kita260512
「自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地 イメージ」です。


Kita260513
「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」概要です。


Kita260514
「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の共用部 イメージ」です。


Kita260515
「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の居室 イメージ」です。


Kita260516
「カーギャラリー付き住戸 イメージ」です。


Kita260811
「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」の2026年8月28日の建設状況です。


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東側から見た様子です。東側から見た様子です。


Kita260813
南側から見た様子です。


Kita260814
南西側から見た様子です。


Kita260815
西側から見た様子です。


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「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建築計画のお知らせです。


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「東側立面図」です。



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「配置図」です。



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2026年7月 3日 (金)

グラングリーン大阪 北街区と南街区の中央を東西に貫く道路「大阪駅北1号線」 「梅田スカイビル」側に抜ける道路 2026年6月24日の建設状況

Kita240310
グラングリーン大阪
 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2 期開発事業者JV9社は、2024年9月6日に「グラングリーン大阪 北館」と「うめきた公園」の一部がオープンしました。2025年3月21日には「グラングリーン大阪 南館」がオープンしました。2027年春頃の全体開園に先駆け、2026年11月20日に「うめきたの森」部分(約0.9ha)を早期開園することに決定しました。

 引用資料 三菱地所(2026/04/23)
 「うめきたの森」2026年11月20日(金)開園 ~JR大阪駅前に“都市の森”が誕生。生態系を再生成し、人と自然が共生する新たな都市拠点へ~

● 大阪駅北1号線
 「グラングリーン大阪」の北街区と南街区を分断するように公園の中央を「大阪駅北1号線」が東西に貫いています。道路の中央部では、イベント時に車道と歩道を一体的な広場空間として確保するために、可動式の中央分離帯(サヤ管式防護柵)や、歩車道の境界には上げ下げができる横断防止柵を設置されています。

 「大阪駅北1号線」は、将来的には梅田スカイビルがある「新梅田シティ」の南側を走る「市道工業学校表通線」と接続される予定です。ちなみに「市道工業学校表通線」は、「新御堂筋-なにわ筋」間の東西の道路を指すので、「大阪駅北1号線」は「市道工業学校表通線」の一部と言ってもいいと思います。


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大阪駅北1号線(市道工業学校表通線の一部)

 2027年春頃の「うめきた公園」の完成イメージです。北街区と南街区の中央を「大阪駅北1号線」が東西に貫きます。将来的には梅田スカイビルがある「新梅田シティ」の南側を走る道路と接続される予定です。


Kita260411
「配置図」です。


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「梅田スカイビル」側に抜ける道路の2026年6月24日の建設状況です。


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グランフロント大阪南館6階

 グランフロント大阪南館6階北西角の「紀伊國屋書店 グランフロント大阪店」奥の休憩スペースから見た様子です。

● 上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花
 「紀伊國屋書店 グランフロント大阪店」に2026年春アニメの「上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花」の単行本の1巻~8巻が山積みされていました。単行本の表紙が可愛かったので思わず買いそうになりました(笑)。アニメは12話で終わったけれど、本当に素晴らしいアニメでした。


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「大阪駅北1号線」が、将来的には梅田スカイビルがある「新梅田シティ」の南側を走る道路と接続される予定です。


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「グラングリーン大阪」側から見た様子です。


Kita260715
「新梅田シティ」側から見た様子です。


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「新梅田シティ」の南側を走る道路(市道工業学校表通線)です。


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「新梅田シティ」の南側の植栽が撤去されて、「仮囲い」が設置されています。


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「仮囲い」の南側です。


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「新梅田シティ」の南東側の歩道部分は、将来的には道路(市道工業学校表通線)になります。 



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2026年6月27日 (土)

「グラングリーン大阪」のラストピース 地上45階、高さ約182mの「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」 2026年6月24日の建設状況

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-グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE-

 「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアの完成に向けたラストピースとなる地上45階、高さ約182mの超高層分譲マンション「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建設を行っています。

 名称が「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」に決定し、の販売概要を決定しました。「積水ハウス」が売主の幹事社となって 2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式ホームページでのエントリー受付を開始しました。

 引用資料 積水ハウス(2026/05/25)
 うめきた 2 期地区開発事業「グラングリーン大阪」グラングリーン大阪完成に向けたラストピースとなる分譲マンション販売概要決定「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

 引用資料 公式ホームページ
 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

 最上階の部屋の分譲価格は40億円で、関西のマンションで最高額となります。最高価格は「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の25億円を上回ります。

 総戸数は538戸(募集対象外住戸321戸を含む)で、分譲価格は2億円前後からです。最上階は4部屋あり、全て販売済みということです。「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」で人気だったカーギャラリー付きの部屋も設けます。

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番39の一部 他
◆ 交通-JR「大阪」駅、阪急「大阪梅田」駅、阪神「大阪梅田」駅、Osaka Metro四つ橋線「西梅田」駅、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅
◆ 階数-地上45階、地下0階
◆ 高さ-最高部182.34m
◆ 敷地面積-5,174.47㎡
◆ 建築面積-2,569.17㎡
◆ 延床面積-86,553.61㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-免震構造
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-538戸(募集対象外住戸321戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、三菱地所レジデンス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建設計JV)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建設計)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2024年03月25日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2028年03月下旬予定
◆ 入居開始-2028年06月下旬予定


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「自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地 イメージ」です。


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「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」概要です。


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「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の共用部 イメージ」です。


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「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の居室 イメージ」です。


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「カーギャラリー付き住戸 イメージ」です。


Kita260611
「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」の2026年6月24日の建設状況です。


Kita260612
東側から見た様子です。


Kita260613
南東側から見た様子です。


Kita260614
南側から見た様子です。


Kita260615
南西側から見た様子です。


Kita260616
西側から見た様子です。


Kita250619
「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建築計画のお知らせです。


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「東側立面図」です。



Kita250621
「配置図」です。



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2026年6月 8日 (月)

AIブームで世界のミリオネア人口が約200万人増加 日本も約44万人増加 億り人(億単位の資産を築いた投資家)はあなたの近くにいる!

Kita250581
-世界のミリオネア人口が約200万人増加-
 「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の最上階の部屋の分譲価格が40億円で、なおかつ最上階は4部屋あり、全て販売済みということです。関西にも大金持ちがいるんだなあ!と実感しました。

 「Bloomberg」が2026年6月5日に「AIブームで世界のミリオネア200万人増-米国が最多、日本も44万人増」という記事を配信しました。世界の富裕層は2025年、さらに豊かになり、投資可能資産が100万ドル(約1億6000万円)以上の富裕層が保有する資産は約9%増加したそうです。

 Bloomberg(2606/06/05)
 AIブームで世界のミリオネア200万人増-米国が最多、日本も44万人増

 フランスのIT・コンサルティング企業キャップジェミニの報告書によると、「人工知能(AI)」への期待を背景とした株高が資産形成の最大の原動力となりました。その結果、世界のミリオネア人口は約200万人増え、過去最多の2,530万人に達しました。

 報告書によると、2025年に最も多くのミリオネアを生み出した国は「アメリカ」でした。73万6000人増加し、総数は870万人に達しました。驚くのが日本で、2位の43万6000人も増加しました。「億り人(億単位の資産を築いた投資家)はあなたの近くにいる!」かもしれません?

 2026年は韓国の「韓国総合株価指数」や台湾の「台湾加権指数」が「日経平均株価」とは比べものにならないくらい猛烈に上昇しているので、2026年は「韓国、台湾」でミリオネアが大幅に増加する事が予想されます。「サムスン電子、SKハイニックス、TSMC」恐るべし!

● 東証プライム市場の時価総額合計の推移
 2026月6月5日終値時点での東証プライム市場の時価総額合計は1333兆3557億円(普通株式ベース)です。2022年12月30日の「大納会」の終値時点で676兆2704億円だったので、約3年半で約2倍です。2022年12月30日に東証プライム市場の上場株を買ってそのまま持っていれば、平均的には2倍になったという事です。日本株以外にも海外の「ナスダック100」、「S&P 500」、「オルカン(オール・カントリー)」などに投資している方もかなり多いと思います。

東証プライム市場(大納会)の時価総額合計
◆ 2022年12月30日終値時点-676兆2704億円
◆ 2023年12月29日終値時点-833兆0075億円
◆ 2024年12月30日終値時点-959兆6980億円
◆ 2025月12月30日終値時点-1150兆9066億円
◇ 2026月06月05日終値時点-1333兆3557億円

 私との関係がかなり遠く現在は付き合いの無い知り合いに「億り人(億単位の資産を築いた投資家)」になった人がいますか、その人は中級の賃貸マンションに住んで、ホンダの「フィット」に乗って、「ユニクロ」の服を着ているので、周囲からは「億り人」にはとても見えません。日本人は金持ちになっても周囲に隠す人が多いので、このような方は実際にはかなり多いと聞いています。

 「Yahoo!」のコメント欄に「日経平均が上がっても自分には関係ない・・・」というコメントをよく見かけますが、私個人の意見としては日本に「富裕層」が増える事はいい事だと思っています。

 最後に、日本が抱える「国の借金(国債や借入金など)」は、2025年末時点で過去最大の約1,342兆円に達しています。2026月6月5日終値時点での東証プライム市場の時価総額合計は1333兆3557億円でほぼ同じです。最近マスコミが「国の借金」をあまり騒がなくなったのはこういう事もあるのかも知れません。


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グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

 「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアの完成に向けたラストピースとなる地上45階、高さ約182mの超高層分譲マンション「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建設を行っています。

 名称が「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」に決定し、の販売概要を決定しました。「積水ハウス」が売主の幹事社となって 2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式ホームページでのエントリー受付を開始しました。

 引用資料 積水ハウス(2026/05/25)
 うめきた 2 期地区開発事業「グラングリーン大阪」グラングリーン大阪完成に向けたラストピースとなる分譲マンション販売概要決定「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

 引用資料 公式ホームページ
 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

 最上階の部屋の分譲価格は40億円で、関西のマンションで最高額となります。最高価格は「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の25億円を上回ります。

 総戸数は538戸(募集対象外住戸321戸を含む)で、分譲価格は2億円前後からです。最上階は4部屋あり、全て販売済みということです。「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」で人気だったカーギャラリー付きの部屋も設けます。

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番39の一部 他
◆ 交通-JR「大阪」駅、阪急「大阪梅田」駅、阪神「大阪梅田」駅、Osaka Metro四つ橋線「西梅田」駅、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅
◆ 階数-地上45階、地下0階
◆ 高さ-最高部182.34m
◆ 敷地面積-5,174.47㎡
◆ 建築面積-2,569.17㎡
◆ 延床面積-86,553.61㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-免震構造
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-538戸(募集対象外住戸321戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、三菱地所レジデンス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建設計JV)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建設計)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2024年03月25日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2028年03月下旬予定
◆ 入居開始-2028年06月下旬予定


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「自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地 イメージ」です。



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2026年5月26日 (火)

「グラングリーン大阪」のラストピース 地上45階、高さ約182mの「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」 最上階の部屋は40億円!

Kita260511
-グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE-

 「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアの完成に向けたラストピースとなる地上45階、高さ約182mの超高層分譲マンション「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建設を行っています。

 名称が「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」に決定し、の販売概要を決定しました。「積水ハウス」が売主の幹事社となって 2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式ホームページでのエントリー受付を開始しました。

 引用資料 積水ハウス(2026/05/25)
 うめきた 2 期地区開発事業「グラングリーン大阪」グラングリーン大阪完成に向けたラストピースとなる分譲マンション販売概要決定「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

 引用資料 公式ホームページ
 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

 最上階の部屋の分譲価格は40億円で、関西のマンションで最高額となります。最高価格は「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の25億円を上回ります。

 総戸数は538戸(募集対象外住戸321戸を含む)で、分譲価格は2億円前後からです。最上階は4部屋あり、全て販売済みということです。「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」で人気だったカーギャラリー付きの部屋も設けます。

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番39の一部 他
◆ 交通-JR「大阪」駅、阪急「大阪梅田」駅、阪神「大阪梅田」駅、Osaka Metro四つ橋線「西梅田」駅、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅
◆ 階数-地上45階、地下0階
◆ 高さ-最高部182.34m
◆ 敷地面積-5,174.47㎡
◆ 建築面積-2,569.17㎡
◆ 延床面積-86,553.61㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-免震構造
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-538戸(募集対象外住戸321戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、三菱地所レジデンス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建設計JV)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建設計)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2024年03月25日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2028年03月下旬予定
◆ 入居開始-2028年06月下旬予定


Kita260512
「自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地 イメージ」です。


Kita260513
「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」概要です。


Kita260514
「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の共用部 イメージ」です。


Kita260515
「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の居室 イメージ」です。


Kita260516
「カーギャラリー付き住戸 イメージ」です。


Kita250619
「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建築計画のお知らせです。


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「東側立面図」です。



Kita250621
「配置図」です。



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2026年4月25日 (土)

グラングリーン大阪 うめきた公園 ノースパーク 2027年春頃の全体開園に先駆け、2026年11月20日に「うめきたの森」部分約0.9haを早期開園!

Kita240310
グラングリーン大阪
 「関西弁」のアニメは少ないですが、「黒岩メダカに私の可愛いが通じない」のヒロイン「川井モナ」は東京都に引っ越した大阪府出身です。心の声がバリバリの大阪弁です。女性の「大阪弁」は可愛くて本当にいいですね(笑)。

 YouTube フル☆アニメTV
 【1~6話】黒岩メダカに私の可愛いが通じない 2026年4月30日(木)まで 1~6話 期間限定イッキ見!【公式アニメ全話】

 本題に戻って、「三菱地所」を代表企業とするうめきた2 期開発事業者JV9社は、2024年9月6日に「グラングリーン大阪 北館」と「うめきた公園」の一部がオープンしました。2025年3月21日には「グラングリーン大阪 南館」がオープンしました。

 「うめきた公園 サウスパーク」と「うめきた公園 ノースパーク」の東側は2024年9月6日にオープンしたのに、「うめきた公園 ノースパーク」の西側は2027年春頃までオープンしません。オープンが遅れる理由はよく分かりませんが、2024年9月6日と2027年春頃には約2年半の開きがあります。

● 「うめきたの森」2026年11月20日(金)開園!
 「三菱地所」を代表企業とするグラングリーン大阪開発事業者JV9社は、「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」内で大阪府・大阪市、独立行政法人都市再生機構との公民連携により「うめきた公園ノースパーク後行工区」(約1.0ha)の整備に取り組んでいます。2027年春頃の全体開園に先駆け、2026年11月20日に「うめきたの森」部分(約0.9ha)を早期開園することに決定しました。

 引用資料 三菱地所(2026/04/23)
 「うめきたの森」2026年11月20日(金)開園 ~JR大阪駅前に“都市の森”が誕生。生態系を再生成し、人と自然が共生する新たな都市拠点へ~


Kita260411
「配置図」です。


Kita260412
2026年11月20日に早期開園する部分です。


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「うめきたの森(水景を中心に樹林・芝生が広がる憩いの空間)」です。


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「うめきたの森(「ひらめきの道」から桜を眺める豊かな空間体験)」です。


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「うめきたの森(紅葉)」です。


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「うめきたの森(東西に広がる池と豊かな緑が生み出す、人と生物が共生する場)」です。


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「AOI NAPOLI OMBRA(仮称)」外観イメージ」です。「AOI NAPOLI OMBRA(仮称)」は、「緑豊かな公園のロケーションを最大限に活かし、薪窯ピッツァを核としたイタリアカフェレストランです。



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2026年3月 8日 (日)

グラングリーン大阪 地上45階、高さ約182mの「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」 2026年3月4日の建設状況

Kita240310
(仮称)うめきた2期地区開発事業-
 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は、2017年12月に「独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)」が実施した「うめきた2期地区開発事業者募集」にて開発事業者として選定された後、「(仮称)うめきた2期地区開発事業」について、工事に着手しました。

● グラングリーン大阪
 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2 期開発事業者JV9社は、”「みどり」と「イノベーション」の融合拠点” をまちづくりの目標とする「(仮称)うめきた2 期地区開発事業」のプロジェクト名称を「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」に、またあわせてロゴマークを決定しました。 

 引用資料 三菱地所(2023/02/07)
 「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」に決定 JR大阪駅前に約45,000㎡の都市公園を含む新たな街が、2024年夏頃に先行まちびらき

 「グリーン」という名前が表す"みどり"には、公園を中心として生まれる「自然と都市の融合」というテーマに加え、多様な人が集い、出会い、お互いの個性を生かし合うことで、いくつもの可能性を解放させ、ここで過ごす時間を積み重ねるほどに新しい世界を広げてもらいたいという想いが込められています。

グラングリーン大阪 南街区分譲棟の概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番39の一部 他
◆ 交通-JR「大阪」駅、阪急「大阪梅田」駅、阪神「大阪梅田」駅、Osaka Metro四つ橋線「西梅田」駅、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅
◆ 階数-地上45階、地下0階(地上47階、地下0階から変更)
◆ 高さ-最高部182.34m(184.00mから変更)
◆ 敷地面積-5,174.47㎡
◆ 建築面積-2,569.17㎡(2,683.20㎡から変更)
◆ 延床面積-86,553.39㎡(87,685.20㎡から変更)
◆ 容積対象面積-56,854.31㎡(56,919.17㎡から変更)
◆ 構造-鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-免震構造
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-(未定)
◆ 建築主-積水ハウス、三菱地所レジデンス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-竹中工務店
◆ 施工者-竹中工務店、大林組
◆ 着工-2024年03月25日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2028年07月下旬予定


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「プロジェクト配置図(予定)」です。


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「街区図」です。


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「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の2026年3月4日の建設状況です。


Kita260312
「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」は、地上45階、地下0階、高さ182.34mの超高層タワーマンションです。


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地上から見た様子です。


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外壁が一部姿を現しています。


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南側から見た様子です。


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南西側から見た様子です。


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「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建築計画のお知らせです。


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「東側立面図」です。



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「配置図」です。



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2026年1月 5日 (月)

グラングリーン大阪 地上46階、高さ約172m、総戸数484戸の「THE NORTH RESIDENC」 北側の「公開空地」が素晴らしい!

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-グラングリーン大阪

 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は、2017年12月に「独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)」が実施した「うめきた2期地区開発事業者募集」にて開発事業者として選定された後、「(仮称)うめきた2期地区開発事業」について、工事に着手しました。

 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は、”「みどり」と「イノベーション」の融合拠点” をまちづくりの目標とする「(仮称)うめきた2期地区開発事業」のプロジェクト名称を「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」に決定しました。 

 「グリーン」という名前が表す"みどり"には、公園を中心として生まれる「自然と都市の融合」というテーマに加え、多様な人が集い、出会い、お互いの個性を生かし合うことで、いくつもの可能性を解放させ、ここで過ごす時間を積み重ねるほどに新しい世界を広げてもらいたいという想いが込められています。

グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC
 「三菱地所」を代表企業とするグラングリーン大阪開発事業者JV9社が進めているうめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアで初めてとなる分譲マンションの名称を「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCE(ザ ノースレジデンス)」とし、販売概要を決定しました。すでに全戸完売しています。

 引用資料 積水ハウス(2023/10/12)
 うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪」初の分譲マンション誕生 販売概要決定 「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCE」~大規模ターミナル駅直結では世界最大級規模の都市公園が眼前に広がるロケーション~

 引用資料 公式ホームページ(全戸完売)
 グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC

 最上階の部屋は約300㎡の2LDKで25億円となり、関西の分譲マンションとしては過去最高額です。関西の分譲マンションのこれまでの最高額は「ブリリアタワー堂島」の10億8000万円でした。

グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業 北街区分譲棟
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番41の一部、1番18の一部(地番)
◆ 交通-JR「大阪」駅徒歩7分、阪急電鉄「大阪梅田」駅徒歩9分、Osaka Metro「梅田」駅徒歩9分
◆ 階数-地上46階、地下0階
◆ 高さ-最高部172.55m
◆ 敷地面積-7,318.81㎡
◆ 建築面積-3,540.60㎡
◆ 延床面積-72,291.55㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-484戸(募集対象外住戸248戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、三菱地所レジデンス、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建ハウジングシステム)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建ハウジングシステム)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2022年04月初旬
◆ 竣工-2025年12月下旬予定
◆ 入居開始-2026年03月下旬予定


Kita231052
「外観完成予想CG」です。


Kita231053
「下層階のイメージ」です。


Kita231054
「自然と共生する緑と水の外構 イメージ」です。


Kita231055
「うめきた公園」が眼前に広がるロケーション イメージです。


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「コリドール完成予想CG」です。


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「ガーデンラウンジ完成予想CG」です。


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「ルーフトップガーデン完成予想CG」です。


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「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の2025年12月23日の建設状況です。z


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南西側から見た様子です。


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北側から見た様子です。


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敷地北側です。


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東側寄りです。


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「ウッドデッキ」です。


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「植栽」です。


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北端の巨大な岩です。


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北端の巨大な岩です。


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岩には垂直方向に傷が付けられていますが、これにはどうのような意味があるのでしょうか?


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水景部分です。


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水景部分です。


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低層部を北東側から見た様子です。


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低層部を北西側から見た様子です。


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「(仮称)うめきた2期地区開発事業 北街区分譲棟」の建築計画のお知らせです。


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「東側立面図」です。隣の「グランフロント大阪オーナーズタワー」より少し低いです。

◆ グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC 地上46階、地下0階、高さ172.55m
◆ グランフロント大阪オーナーズタワー 地上48階、塔屋2階、地下1階、高さ174.200m


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「配置図」です。



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2025年12月30日 (火)

グラングリーン大阪 地上46階、高さ約172m、総戸数484戸の「THE NORTH RESIDENC」 2025年12月23日の建設状況

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-グラングリーン大阪

 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は、2017年12月に「独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)」が実施した「うめきた2期地区開発事業者募集」にて開発事業者として選定された後、「(仮称)うめきた2期地区開発事業」について、工事に着手しました。

 「三菱地所」を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は、”「みどり」と「イノベーション」の融合拠点” をまちづくりの目標とする「(仮称)うめきた2期地区開発事業」のプロジェクト名称を「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」に決定しました。 

 「グリーン」という名前が表す"みどり"には、公園を中心として生まれる「自然と都市の融合」というテーマに加え、多様な人が集い、出会い、お互いの個性を生かし合うことで、いくつもの可能性を解放させ、ここで過ごす時間を積み重ねるほどに新しい世界を広げてもらいたいという想いが込められています。

グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC
 「三菱地所」を代表企業とするグラングリーン大阪開発事業者JV9社が進めているうめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアで初めてとなる分譲マンションの名称を「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCE(ザ ノースレジデンス)」とし、販売概要を決定しました。すでに全戸完売しています。

 引用資料 積水ハウス(2023/10/12)
 うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪」初の分譲マンション誕生 販売概要決定 「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCE」~大規模ターミナル駅直結では世界最大級規模の都市公園が眼前に広がるロケーション~

 引用資料 公式ホームページ(全戸完売)
 グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC

 最上階の部屋は約300㎡の2LDKで25億円となり、関西の分譲マンションとしては過去最高額です。関西の分譲マンションのこれまでの最高額は「ブリリアタワー堂島」の10億8000万円でした。

グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業 北街区分譲棟
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番41の一部、1番18の一部(地番)
◆ 交通-JR「大阪」駅徒歩7分、阪急電鉄「大阪梅田」駅徒歩9分、Osaka Metro「梅田」駅徒歩9分
◆ 階数-地上46階、地下0階
◆ 高さ-最高部172.55m
◆ 敷地面積-7,318.81㎡
◆ 建築面積-3,540.60㎡
◆ 延床面積-72,291.55㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-484戸(募集対象外住戸248戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、三菱地所レジデンス、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建ハウジングシステム)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建ハウジングシステム)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2022年04月初旬
◆ 竣工-2025年12月下旬予定
◆ 入居開始-2026年03月下旬予定


Kita231052
「外観完成予想CG」です。


Kita231053
「下層階のイメージ」です。


Kita231054
「自然と共生する緑と水の外構 イメージ」です。


Kita231055
「うめきた公園」が眼前に広がるロケーション イメージです。


Kita231056
「コリドール完成予想CG」です。


Kita231057
「ガーデンラウンジ完成予想CG」です。


Kita231058
「ルーフトップガーデン完成予想CG」です。


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「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の2025年12月23日の建設状況です。


Kita251212
東側から見た様子です。


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北東側から見た様子です。


Kita251214
南西側から見た様子です。


Kita251215
北側から見た様子です。


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敷地北側です。


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巨大な岩です。


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水景部分です。


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低層部を北東側から見た様子です。


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低層部を北西側から見た様子です。


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「メインエントランス」かと思いましたが、イメージ図を見ると車寄せのようです。


Kita230737
「(仮称)うめきた2期地区開発事業 北街区分譲棟」の建築計画のお知らせです。


Kita230738
「東側立面図」です。隣の「グランフロント大阪オーナーズタワー」より少し低いです。

◆ グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC 地上46階、地下0階、高さ172.55m
◆ グランフロント大阪オーナーズタワー 地上48階、塔屋2階、地下1階、高さ174.200m


Kita230739
「配置図」です。

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