地上33階、客室数1,657室の「(仮称)アパホテル&リゾート〈梅田駅タワー〉」 2019/07/31 建設予定地でボーリング調査実施!

-(仮称)アパホテル&リゾート〈梅田駅タワー〉-
2018年2月21日に、「日経不動産マーケット情報」が、不動産開発などを手がけるワイズホールディングスが、大阪市北区曽根崎において、ホテルを中核とした高層複合ビルを計画していると報道しました。
2019年3月14日に、総合都市開発の「アパグループ」は、大阪市北区曽根崎二丁目に西日本最大客室数となるタワーホテル開発用地を取得しと発表しました。取得会社は「アパホーム」となります。
引用資料 アパグループ(2019/03/14)
西日本最大客室数のタワーホテル用地を取得
公簿面積3,199.81㎡の敷地に、地上33階、客室数1,657室超の超高層タワーホテルを建設します。ホテル名は「(仮称)アパホテル&リゾート〈梅田駅タワー〉」とし、2022年末開業を予定しています。
「大阪駅前第3ビル」の展望台から見た様子です。
「(仮称)アパホテル&リゾート〈梅田駅タワー〉」の建設予定地です。
南東側から見た様子です。
「ボーリング調査」が行われています。三又櫓(やぐら)が設置されています。
角度を変えて見た様子です。
北東側から見た様子です。
| 固定リンク
« 地上56階、高さ約191mの「(仮称)梅田曽根崎計画」 2019/07/31 制震テクノロジー「DFS(デュアル・フレーム・システム)」が見えてきた! | トップページ | 曽根崎一丁目の「新宇治電ビル」跡地 「関電不動産開発」がホテル開発 「(仮称)曽根崎1丁目地点新築工事」 2019年7月31日の建設状況 »

