大阪商工会議所・南海電鉄 難波エリア街づくりビジョン公表 万博、IR、なにわ筋線を見据えて、難波エリアを国際的な観光都市に!
-難波エリアの都市格を公民協働で高めるまちづくり-
「大阪商工会議所」と「南海電気鉄道」は、「難波エリアの都市格を公民協働で高めるまちづくり懇談会」を設置し、2025年大阪・関西万博の開催、2029年のIR開業、2031年のなにわ筋線の開業を見据えて難波の未来を描く「難波エリアの都市格を“エンタメ”と“ステイ”の力で高めるまちづくりビジョン」を取りまとめました。
引用資料 南海電気鉄道(PDF:2022/04/15)
万博、IR、なにわ筋線を見据えて、難波エリアを国際的な観光都市に “エンタメ"と“ステイ"の力で都市格を高めるビジョン~万博開催時のまちなかフェスティバル、なにわ筋線新駅周辺での拠点形成等を提案~)
なんば駅前広場や道頓堀とんぼりリバーウォーク、商店街などまちなか全体での万博開催時におけるフェスティバル開催、なにわ筋線の新駅周辺における拠点形成、エリアマネジメント活動を通じた交流促進、新たな発想への挑戦等を提案しています。
「新たなまちの顔となる新駅周辺拠点形成想像図」です。
「難波チャーフェス(仮称):なんば広場会場想像図」です。
「難波チャーフェス(仮称):道頓堀とんぼりリバーウォーク会場想像図」です。
「難波チャーフェス(仮称):まちなか商店街ストリート会場想像図」です。
| 固定リンク
« 御堂筋 地上20階、高さ約97mの「(仮称)御堂筋ダイビル建替計画」 2022年4月上旬の建設状況 | トップページ | 「なんばパークス」の南側 (仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画 「(仮称)ホテル京阪 なんば グランデ」 2022年4月上旬の建設状況 »
「33 大阪市・南部②」カテゴリの記事
- 訪日外国人数 2026年6月は3,148,600人(推計値) 上半期(1月~6月)の累計で21,084,800人(2026.07.16)
- 大阪の主要百貨店4店舗 2026年6月度 阪急梅田本店が前年比17.1%増、高島屋大阪店が前年比7.6%増、あべのハルカス近鉄本店が前年比9.0%増、大丸心斎橋店が前年比9.8%増(2026.07.02)
- 訪日外国人数 2026年5月は3,559,900人(推計値) 前年同月比では3.6%減(約13.4万人減)(2026.06.18)
- 大阪の主要百貨店4店舗 2026年5月度 阪急梅田本店が前年比17.0%増、高島屋大阪店が前年比10.3%増、あべのハルカス近鉄本店が前年比16.6%増、大丸心斎橋店が前年比12.7%増(2026.06.02)
- 訪日外国人数 2026年4月は3,692,200人(推計値) 前年同月比では5.5%減(約21.7万減)(2026.05.21)

