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2026年5月26日 (火)

「グラングリーン大阪」のラストピース 地上45階、高さ約182mの「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」 最上階の部屋は40億円!

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-グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE-

 「グラングリーン大阪(GRAND GREEN OSAKA)」では、エリアの完成に向けたラストピースとなる地上45階、高さ約182mの超高層分譲マンション「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建設を行っています。

 名称が「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」に決定し、の販売概要を決定しました。「積水ハウス」が売主の幹事社となって 2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式ホームページでのエントリー受付を開始しました。

 引用資料 積水ハウス(2026/05/25)
 うめきた 2 期地区開発事業「グラングリーン大阪」グラングリーン大阪完成に向けたラストピースとなる分譲マンション販売概要決定「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」

 引用資料 公式ホームページ
 グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE

 最上階の部屋の分譲価格は40億円で、関西のマンションで最高額となります。最高価格は「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」の25億円を上回ります。

 総戸数は538戸(募集対象外住戸321戸を含む)で、分譲価格は2億円前後からです。最上階は4部屋あり、全て販売済みということです。「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENC」で人気だったカーギャラリー付きの部屋も設けます。

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEの概要
◆ 計画名-(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事
◆ 所在地-大阪府大阪市北区大深町1番39の一部 他
◆ 交通-JR「大阪」駅、阪急「大阪梅田」駅、阪神「大阪梅田」駅、Osaka Metro四つ橋線「西梅田」駅、Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅、Osaka Metro谷町線「東梅田」駅
◆ 階数-地上45階、地下0階
◆ 高さ-最高部182.34m
◆ 敷地面積-5,174.47㎡
◆ 建築面積-2,569.17㎡
◆ 延床面積-86,553.61㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-免震構造
◆ 用途-共同住宅(分譲)
◆ 総戸数-538戸(募集対象外住戸321戸を含む)
◆ 建築主-積水ハウス、三菱地所レジデンス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、うめきた開発特定目的会社(大林組が出資するSPC)
◆ 設計者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(竹中工務店、日建設計JV)
◆ 監理者-うめきた2期区域設計監理業務共同企業体(日建設計)
◆ 施工者-うめきた2期共同企業体(竹中工務店、大林組JV)
◆ 着工-2024年03月25日(労災保険関係成立票より)
◆ 竣工-2028年03月下旬予定
◆ 入居開始-2028年06月下旬予定


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「自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地 イメージ」です。


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「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」概要です。


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「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の共用部 イメージ」です。


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「フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の居室 イメージ」です。


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「カーギャラリー付き住戸 イメージ」です。


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「(仮称)うめきた2期地区開発事業新築工事のうち南街区分譲棟工事」の建築計画のお知らせです。


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「東側立面図」です。



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「配置図」です。



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