33 大阪市・南部②

(2009年~)

2022年9月 6日 (火)

なんば駅周辺における空間再編推進事業 2022年11月8日(火)から、なんば駅前広場周辺を車両通行止め!

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-なんば駅周辺における空間再編推進事業-

 「南海電気鉄道」では、大阪市・地域団体等と共に、官民合同で2017年3月にとりまとめた「なんば駅周辺道路空間の再編に係る基本計画」に基づき、世界を惹きつける観光拠点として上質で居心地の良い空間の創出に向け、より歩行者にとって安全で安心な空間となるよう、なんば駅周辺道路空間の再編に向けた検討を官民連携で進めています。

 周辺町会・商店街・企業27団体で構成する「なんば安全安心にぎわいのまちづくり協議会」2021年11月から12月にかけて、道路空間再編(歩行者空間拡大)の社会実験を実施し、交通や経済活動への影響、及び歩行者空間の回遊性の向上について検証しました。

 2022年9月20日(火)から歩行者空間化に向けた工事に着手し、2022年11月8日(火)からなんば駅前広場周辺(なんば駅前広場~なんさん通り)を車両通行止めとします。本事業は2025年3月下旬の完了を予定しています。

 引用資料 南海電気鉄道(PDF:2022/08/25)
 【なんば駅周辺における空間再編推進事業】11月8日(火)から、なんば駅前広場周辺を車両通行止めにします


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「なんさん通りの将来イメージ」です。


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「主な取組み内容」です。


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「閉鎖区間」です。


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なんばエリアの1⽇乗降客数約90万⼈の流れが広場整備により、⼤きく変化する可能性があります。


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いつも車で混雑するなんば駅周辺です。


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髙島屋大阪店(大阪タカシマヤ)前のこの部分が、2022年11月8日(火)から24時間車両通行止めとなります。



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2022年8月15日 (月)

クボタ 農機・農業機器メーカーとしては世界3位(国内首位) 2022年12月期は、売上高2兆6400億円、営業利益2600億円を予想!

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-クボタ-
 「クボタ」の本社は、大阪府大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号にあります。東京本社は、東京都中央区京橋二丁目1番3号の「京橋トラストタワー」にあります。

 「クボタ」は、1890年2月に「大出鋳造所」として創業しました。1953年に「久保田鉄工」に社名変更、1990年に創業100周年に伴い「クボタ」に社名変更しました。産業機械(農業機械、建設機械等)、建築材料、鉄管、産業用ディーゼルエンジンのなどを製造しています。

 農機・農業機器メーカーとしては国内首位、世界で3位です。市場シェアは2021年時点で、1位はアメリカに本社を置く「ディア・アンド・カンパニー」、2位はイギリスに本社(登記上の本籍地はオランダ)を置く「CNHインダストリアル」、3位は「クボタ」、4位はアメリカに本社を置く「アグコ」、5位は「ヤンマー」となっています。

 ちなみに、稲作が盛んなアジアでトップシェアを誇り、現地の農業を支えています。日本は農業大国でもないのに、世界のベスト5に2社も入っているのが凄いですね。いずれも大阪に本社があるのがうれしい限りです。


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クボタの連結決算

 「クボタ」は日本の企業では珍しい12月決算を採用しています。2022年8月3日に2022年12月期第2四半期(2022年1月1日~2022年6月30日)の連結決算を発表しました。売上高1,260,480百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益121,003百万円(前年同期比18.0%減)となりました。

 クボタ 決算短信(PDF:2022/08/03)
 2022年12月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 

● 2022年12月期の連結業績予想
 2022年12月期の連結業績予想(2022年1月1日~2022年12月31日)は、売上高2,640,000百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益260,000百万円(前年同期比5.6%増)と、売上高・営業利益共に過去最高の業績予想をしています。

クボタの連結決算(売上高/営業利益)
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1998年03月   1,029,437百万円     47,504百万円
1999年03月      976,652百万円     32,803百万円
2000年03月      987,265百万円     35,670百万円
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2001年03月      994,493百万円     43,193百万円
2002年03月      976,097百万円     34,424百万円
2003年03月      926,145百万円     29,613百万円
2004年03月      930,237百万円     21,849百万円
2005年03月      983,226百万円     86,773百万円
2006年03月   1,051,040百万円   113,500百万円
2007年03月   1,127,456百万円   130,347百万円
2008年03月   1,154,574百万円   136,875百万円
2009年03月   1,107,482百万円   102,815百万円
2010年03月      930,644百万円     69,702百万円
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2011年03月      933,685百万円     86,111百万円
2012年03月   1,008,019百万円   105,680百万円
2013年03月   1,167,628百万円   113,161百万円
2014年03月   1,508,590百万円   202,431百万円
2015年03月   1,586,937百万円   204,145百万円
2015年12月   1,244,775百万円   166,874百万円(9ヶ月決算)
2016年12月   1,596,091百万円   188,777百万円
2017年12月   1,751,038百万円   199,952百万円
2018年12月   1,850,316百万円   189,314百万円
2019年12月   1,920,042百万円   201,654百万円
2020年12月   1,853,234百万円   175,284百万円
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2021年12月   2,196,766百万円   246,207百万円

2022年12月期予想
2022年12月   2,640,000百万円   260,000百万円(会)
2022年12月   2,549,800百万円   264,429百万円(コ)

(備考) (会)は会社予想、(コ)はアナリスト予想(コンセンサス)です。コンセンサスは頻繁に変更されます。上記のコンセンサスは2022年8月13日時点の数値です。


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「クボタ」の連結決算の売上高は、約18年間で売上は9,302億円から2兆1,968億円(正確には2,196,766百万円)へ、海外売上比率は3割から7割へ上昇しました。

 引用資料 クボタ・公式ホームページ
 クボタが目指す次なるステージ


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「クボタ」の海外売上比率は73%となっています。「クボタ」にとって最大の市場は、すでに日本ではなく、「北米」になっています。



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2022年4月20日 (水)

「なんばパークス」の南側 (仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画 「(仮称)ホテル京阪 なんば グランデ」 2022年4月上旬の建設状況

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-(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画-

 「ニッピ」は、2019年10月1日付「当社なんば地区所有地の開発について」および2020年9月16日付「当社なんば地区所有地B敷地(南西側)の開発について」で告知したとおり、大阪市浪速区難波中二丁目所在の所有地において、開発計画を本格的に始動しています。

 開発地全体敷地面積8,915.34㎡を3敷地に分割(A、B、C敷地)し推進していくもので、先に「北側A敷地(4,404.72㎡)」および「南西側B敷地(2,505.78㎡)」に続き、「南東側残地C敷地(2,004.84㎡)」の活用計画が決定しました。

 引用資料 ニッピ(PDF:2020/10/30)
 当社なんば地区所有地C敷地(南東側)の開発について

 「大成建設、関電不動産開発、南海電気鉄道」との間で、2021年7月を始期とする事業用定期借地権設定契約の締結に関する予約契約を締結しました。賃借人は「ホテル京阪」が運営するホテルを整備する計画です。

(仮称)ホテル京阪 なんば グランデ
 「京阪ホールディングス」のグループ会社である「ホテル京阪」は、2023年春に「(仮称)ホテル京阪 なんば グランデ」を出店します。今回の出店で、ホテル京阪が運営する店舗は17店舗目となります。

 引用資料 京阪ホールディングス(PDF:2020/10/30)
 ー2023年春開業予定ー 「(仮称)ホテル京阪 なんば グランデ」を出店

 デザインコンセプトは、「緑の丘にたたずむ Garden」です。隣接するなんばパークスとの連続性を踏まえ、「緑の丘」の「地層」を表した外観デザイン、外構の緑を取り込み「Garden」を演出した内部空間、街の喧噪の中に安らぎを感じるなんばの新しい風景を創出します。

(仮称)ホテル京阪 なんば グランデの概要
◆ 計画名-(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画
◆ 所在地-大阪府大阪市浪速区難波中二丁目20番1,21番3(地名地番)
◆ 交通-南海電車「難波」駅、Osaka Metro御堂筋線「なんば」駅より徒歩5分
◆ 階数-地上9階、地下0階
◆ 高さ-36.15m
◆ 敷地面積-2,004.83㎡
◆ 建築面積-1,142.15㎡
◆ 延床面積-9,377.55㎡(容積対象面積8,613.58㎡)
◆ 構造-鉄骨造
◆ 用途-ホテル、店舗、駐車場
◆ 客室数-249室(ダブルルーム86室、ツインルーム160室、ユニバーサルルーム3室)
◆ 建築主-大成建設、関電不動産開発、南海電気鉄道(運営会社 ホテル京阪)
◆ 設計者-大成建設
◆ 着工-2021年07月15日
◆ 竣工-2023年01月10日予定
◆ 開業-2023年春予定


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「鳥瞰パース」です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画」は、南東側残地の敷地面積2,004.84㎡(建築計画のお知らせでは2,004.83㎡)です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画」の2022年4月上旬の建設状況です。写真左側(西側)は、「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」です。


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南側から見た様子です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」と「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画」の間です。


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南西側から見た様子です。


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南東側から見た様子です。


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東側から見た様子です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画」の建築計画のお知らせです。



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2022年4月19日 (火)

大阪商工会議所・南海電鉄 難波エリア街づくりビジョン公表 万博、IR、なにわ筋線を見据えて、難波エリアを国際的な観光都市に!

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-難波エリアの都市格を公民協働で高めるまちづくり-

 「大阪商工会議所」と「南海電気鉄道」は、「難波エリアの都市格を公民協働で高めるまちづくり懇談会」を設置し、2025年大阪・関西万博の開催、2029年のIR開業、2031年のなにわ筋線の開業を見据えて難波の未来を描く「難波エリアの都市格を“エンタメ”と“ステイ”の力で高めるまちづくりビジョン」を取りまとめました。

 引用資料 南海電気鉄道(PDF:2022/04/15)
 万博、IR、なにわ筋線を見据えて、難波エリアを国際的な観光都市に “エンタメ"と“ステイ"の力で都市格を高めるビジョン~万博開催時のまちなかフェスティバル、なにわ筋線新駅周辺での拠点形成等を提案~)

 なんば駅前広場や道頓堀とんぼりリバーウォーク、商店街などまちなか全体での万博開催時におけるフェスティバル開催、なにわ筋線の新駅周辺における拠点形成、エリアマネジメント活動を通じた交流促進、新たな発想への挑戦等を提案しています。


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「新たなまちの顔となる新駅周辺拠点形成想像図」です。


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「難波チャーフェス(仮称):なんば広場会場想像図」です。


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「難波チャーフェス(仮称):道頓堀とんぼりリバーウォーク会場想像図」です。


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「難波チャーフェス(仮称):まちなか商店街ストリート会場想像図」です。



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2022年4月17日 (日)

地上46階、高さ約164m、総戸数500戸の大規模超高層タワーマンション「シエリアタワー大阪堀江」 2022年4月上旬の建設状況 

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-シエリアタワー大阪堀江-

 新なにわ筋沿いの大阪市西区堀江三丁目に「宝船冷蔵倉庫」の倉庫がありましたが、既存建物は解体されて跡地には、 地上46階、地下0階、高さ164.58m、延床面積53,700.24㎡、総戸数500戸の超高層タワーマンション「(仮称)南堀江3丁目プロジェクト」が建設されています。

 建築主は「関電不動産、住友不動産、パナソニック ホームズ」で、正式名称は「関電不動産」のブランドである「シエリア」を冠した「シエリアタワー大阪堀江」となっています。竣工は2024年8月下旬予定、入居開始は2024年9月中旬予定となっています。

 引用資料 公式ホームページ
 シエリアタワー大阪堀江

シエリアタワー大阪堀江の概要
◆ 計画名-(仮称)南堀江3丁目プロジェクト
◆ 所在地-大阪府大阪市西区南堀江三丁目17番8、8番1(地番)
◆ 交通-Osaka Metro長堀鶴見緑地線「西長堀」駅徒歩4分、Osaka Metro千日前線「西長堀」駅徒歩4分、Osaka Metro千日前線「桜川」駅徒歩4分、阪神なんば線「桜川」駅徒歩3分、南海高野線「汐見橋」駅徒歩4分
◆ 階数-地上46階、地下0階
◆ 高さ-164.58m
◆ 敷地面積-3,708.92㎡
◆ 建築面積-1,804.49㎡
◆ 延床面積-53,700.82㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-DFS(デュアル・フレーム・システム)
◆ 用途-共同住宅
◆ 総戸数-500戸
◆ 建築主-関電不動産開発、住友不動産、パナソニック ホームズ
◆ 設計者・監理者-大林組、都市建
◆ 施工者-大林組
◆ 着工-2021年05月上旬(準備工事)、2021年08月上旬(本体工事)
◆ 竣工-2024年08月下旬予定
◆ 入居開始-2024年09月中旬予定


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「外観完成予想図」です。

● 地震対策はDFS(デュアル・フレーム・システム)
 地震対策として大林組が開発した「DFS(デュアル・フレーム・システム)」を採用します。中央の心棒となる「フリーウォール」は、五重塔でも使われていた制震技術「心柱」のような役目を果たします。「フリーウォール」の内部の空洞は「立体駐車場」として使用されます。


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「外観完成予想図」です。


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「プロムナードガーデン完成予想図」です。


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「外構ゲート完成予想図」です。


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「位置図」です。「京セラドーム大阪」と「御堂筋」の中間くらいに位置します。


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「シエリアタワー大阪堀江」の2022年4月上旬の建設状況です。


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北西側の歩道橋から見た様子です。「場所打ちコンクリート拡底杭」の構築が終わって、「基礎躯体工事」を行っています。


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北西側から見た様子です。


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南西側から見た様子です。


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「(仮称)南堀江3丁目プロジェクト」の建築計画のお知らせです。



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2022年4月14日 (木)

七宝山大福院 三津寺(大阪・ミナミの観音さん) (仮称)三津寺ホテルプロジェクト新築工事 2022年4月上旬の建設状況 

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-(仮称)三津寺ホテルプロジェクト新築工事-

 「七宝山大福院 三津寺(しっぽうざんだいふくいん みつてら)」は、大阪市中央区心斎橋筋二丁目にあり、「大阪・ミナミの観音さん」として親しまれています。

 「七宝山大福院 三津寺」は、本堂庫裏の全面改築・改修が行われています。今回の改築の大きな目的は文化5年(1808年)に建てられた本堂をそのままの状態で次世代に引き継ぎ、より多くの方に参拝してもらえるようにすることです。そのため改築後も現在の本堂はそのままの状態でのこり、さらに、大阪のメインストリート御堂筋からのアプローチも可能となります。

(仮称)三津寺ホテルプロジェクト新築工事の概要
◆ 所在地-大阪府大阪市中央区心斎橋筋二丁目25番8(地名地番)
◆ 交通-Osaka Metro御堂筋線・四つ橋線「なんば」駅、Osaka Metro御堂筋線・長堀鶴見緑地線「心斎橋」駅、近鉄「大阪難波」駅、南海「難波」駅
◆ 階数-地上15階、棟屋1階、地下1階
◆ 高さ-59.95m
◆ 敷地面積-893.61㎡
◆ 建築面積-828.99㎡
◆ 延床面積-9,529.41㎡(容積対象面積8,925.73㎡)
◆ 構造-鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 用途-複合用途(ホテル、寺院、物販店舗)
◆ 建築主-東京建物
◆ 設計者-大成建設
◆ 施工者-大成建設
◆ 着工-2021年01月06日
◆ 竣工-2023年06月30日予定


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「(仮称)三津寺ホテルプロジェクト新築工事」を南西側から見た様子です。


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「七宝山 大福院 三津寺」の本堂です。


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「(仮称)三津寺ホテルプロジェクト新築工事」の建築計画のお知らせです。


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「西立面図」です。「ホテル、寺院、物販店舗」の複合ビルとなります。下層階に「本堂」が見えますが、「本堂」はビル内部に取り込まれた構造となります。


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「配置図」です。828.99㎡÷893.61㎡=92.77%となります。建蔽率約93%なのでほぼ敷地いっぱいにビルが建設されます。



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2022年4月12日 (火)

(仮称)新なんばタワープロジェクト 地上30階、高さ約100mの「THE CROSS CITY TOWER」 2022年4月上旬の建設状況 

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-THE CROSS CITY TOWER-

 「大阪木津卸売市場」のすぐ西側に「サンヨーホームズ、住友不動産」により、地上30階、高さ約100m、総戸数190戸の超高層タワーマンション「(仮称)大国町タワープロジェクト」が建設されています。

 「(仮称)大国町タワープロジェクト」は、「(仮称)新なんばタワープロジェクト」として公式ホームページがオープンしていましたが、正式名称が「THE CROSS CITY TOWER」に決定しています。

 引用資料 公式ホームページ
 THE CROSS CITY TOWER

THE CROSS CITY TOWERの概要
◆ 計画名-(仮称)大国町タワープロジェクト
◆ 所在地-大阪府大阪市浪速区敷津東二丁目4番8(地番)
◆ 交通-Osaka Metro御堂筋線・四つ橋線「大国町」駅から徒歩2分、南海本線・高野線「なんば」駅から徒歩12分
◆ 階数-地上30階、地下0階
◆ 高さ-軒高99.95m(塔屋を含む最高部はもう少し高い)
◆ 敷地面積-1,927.28㎡
◆ 建築面積-938.62㎡
◆ 延床面積-19,956.40㎡
◆ 構造-鉄筋コンクリート造
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 地震対策-制震構造(ダンパーなど)
◆ 用途-共同住宅
◆ 総戸数-190戸
◆ 建築主-サンヨーホームズ、住友不動産
◆ 設計社-日企設計
◆ 施工者-日本国土開発
◆ 着工-2021年04月01日
◆ 竣工-2023年07月下旬予定
◆ 入居開始-2023年09月下旬予定


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「エントランスホール完成予想」です。


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「スカイラウンジ完成予想図」です。


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「屋内廊下(15〜19階)完成予想図」です。


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「位置図」です。


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「THE CROSS CITY TOWER」の2022年4月上旬の建設状況です。


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西側から見た様子です。タワークレーン2基で建設しています。


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北西側から見た様子です。


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少し角度を変えた様子です。


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北東側から見た様子です。


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南西側から見た様子です。


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「(仮称)大国町タワープロジェクト」の建築計画のお知らせです。



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2022年4月11日 (月)

「なんばパークス」の南側 オフィスビル「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」 2022年4月上旬の建設状況 

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-(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画-
 「南海電気鉄道、双日、日本政策投資銀行(DBJ)」の3社は、「ニッピ」が所有する土地を南海電鉄が賃借したうえで、特定目的会社(なんば開発特定目的会社)を設立し、大阪市浪速区難波中二丁目においてオフィスビル開発に着手しました。

 引用資料 南海電鉄(PDF:2020/11/16)
 難波中二丁目におけるオフィスビル開発について

 「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」は、地上14階、地下0階、高さ58.35m、延床面積19,685.39㎡の中規模オフィスビルであり、基準階貸室面積は約960㎡、三面採光による開放的かつ整型・無柱のオフィス空間を実現すると共に、低層部には自走式駐車場(172台)を設けることで、オフィス入居者および周辺商業施設の車両ニーズにも対応しています。

 南海電鉄難波駅からなんばパークスに繋がる歩行者ネットワークを延伸整備し、ペデストリアンデッキと接続する2階部分には店舗区画を配置することで、なんば以南エリアの回遊性および界隈性を向上させることを目指しています。

(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画の概要
◆ 計画名-(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画工事
◆ 所在地-大阪府大阪市浪速区難波中二丁目21番2(地名地番)
◆ 交通-南海電鉄「なんば」駅、Osaka Metro各線「なんば」駅、近鉄「大阪難波」駅、JR「難波」駅
◆ 階数-地上14階、塔屋1階、地下0階
◆ 高さ-58.35m
◆ 敷地面積-2,505.78㎡
◆ 建築面積-2,179.47㎡
◆ 延床面積-19,685.39㎡(容積対象面積15,023.98㎡)
◆ 構造-鉄骨造
◆ 用途-オフィス、店舗、駐車場
◆ 建築主-なんば開発特定目的会社(南海電気鉄道、双日、日本政策投資銀行)
◆ 設計者・監理者-大成建設
◆ 施工者-大成・南海辰村特定建設工事共同企業体
◆ 着工-2020年11月16日
◆ 竣工-2023年01月10日予定
◆ 開業-2023年01月上旬予定


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「南側外観 」です。


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「北側外観 」です。


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<なんばパークス側からの外観パース>です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」の位置図です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」の2022年4月上旬の建設状況です。写真右側(西側)は、「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちC敷地計画」です。


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西側から見た様子です。


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南西側から見た様子です。


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南側から見た様子です。


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少し角度を変えた様子です。


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南東側から見た様子です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちB敷地計画」の建築計画のお知らせです。



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2022年4月10日 (日)

西日本最大客室数全2,060室  地上40階、高さ約136mの「(仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉」 2022年4月上旬の建設状況

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-(仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉-

 アパホテルネットワークとして全国最大のホテルネットワークを展開する総合都市開発のアパグループは、「OCAT(大阪シティエアターミナル)」の隣接地に西日本最大の客室数となるタワーホテル開発用地を取得しました。取得会社は「アパホーム」です。

● 2022年3月1日に起工式を挙行!
 「アパグループ」は、2022年3月1日に「(仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉」起工式を執り行いました。今回の起工式を経て、大阪府下において30棟目の新築ホテルが着工となります。

 引用資料 アパグループ(2022/03/01)
 西日本最大客室数 全2,060室 (仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉 起工式 開催

 「(仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉」は、西日本最大客室数となる全2,060室、地上40階の超高層タワー型ホテルとなります。客室構成はシングル、ダブル、ツインといった標準客室のほか、スイートルーム、デラックスツインルーム、トリプルルームやコネクティングルームなどを計画し、幅広い層の需要に対応します。

 館内設備として、最上階に展望レストランや展望プールを設け、大浴殿・露天風呂、大型レストラン、フィットネス施設のほかに、カフェやエステ、コンビニ等を計画しています。

(仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉の概要
◆ 計画名-(仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉新築工事
◆ 所在地-大阪府大阪市浪速区湊町一丁目5番33(地名地番)
◆ 交通-JR関西本線「難波」駅より徒歩1分、Osaka Metro四ツ橋線・御堂筋線・千日前線「大阪難波」駅より徒歩2分、近鉄奈良線・阪神なんば線「大阪難波」駅より徒歩2分、南海本線「なんば」駅 より徒歩5分
◆ 階数-地上40階、地下0階
◆ 高さ-最高部135.98m
◆ 敷地面積-3,306.07㎡
◆ 建築面積-約2,000㎡
◆ 延床面積-38,264.03㎡
◆ 構造-鉄骨造
◆ 構造-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 用途-ホテル
◆ 客室数-全2,060室(ダブル1,676室、ツイン368室(内身障者対応21室)、トリプル14室、スイート2室)
◆ 建築主-アパホーム、アパマンション(管理・運営 アパホテル)
◆ 設計者・監理者-日企設計
◆ 施工者-熊谷組
◆ 着工-2022年03月01日(起工式)
◆ 竣工-2024年09月下旬予定
◆ 開業-2024年10月下旬予定


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「 (仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉」の2022年4月上旬の建設状況です。友人に撮影してもらいました。


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南東側から見た様子です。


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ゲートが開いています。本格的に工事が行われています。


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内部の様子です。


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「三点式パイルドライバ」が稼働しています。「山留め壁」を構築していると思われます。


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「油圧ショベル」が稼働しています。


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2022年3月15日から「山留め壁」の構築が行われています。2022年4月14日から「場所打ちコンクリート拡底杭」の構築が始まるようです。


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「仮称)アパホテル&リゾート〈大阪難波駅タワー〉新築工事」の建築計画のお知らせです。



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2022年4月 8日 (金)

地上34階、高さ約141m「Centara Grand Hotel Osaka(センタラグランドホテル大阪)」 2022年4月上旬の建設状況

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-センタラグランドホテル大阪―

 「センタラ・ホテル&リゾート(本社:タイバンコク)、大成建設、関電不動産開発」の3社は、出資者間協定を締結し、特定目的会社「Centara Osaka 特定目的会社」を設立のうえ、「ニッピ」が所有する大阪市浪速区難波中二丁目の土地4,404.72㎡を開発することとしました。「Centara Osaka 特定目的会社」は、開発にあたり、「ニッピ」より土地を賃借する「南海電気鉄」から土地を転貸借する予定です。

 建設している施設は、地上34階、高さ141.56m、客室数515室、フィットネスセンター、多彩なレストラン、宴会施設等を整備し、センタラ・ホテル&リゾートが2023年半ばに日本初進出となるハイエンドホテルです。正式名称は「Centara Grand Hotel Osaka(センタラグランドホテル大阪)」です。 

センタラグランドホテル大阪の概要
◆ 計画名-(仮称)難波中二丁目開発計画のうちA敷地計画
◆ 所在地-大阪府大阪市浪速区難波中二丁目20番2、21番1(地名地番)
◆ 交通-南海電鉄「なんば」駅、Osaka Metro各線「なんば」駅、近鉄「大阪難波」駅、JR「難波」駅
◆ 階数-地上34階、塔屋1階、地下0階
◆ 高さ-141.56m
◆ 敷地面積-4,404.72㎡
◆ 建築面積-3,600.83㎡
◆ 延床面積-39,123.38㎡(容積対象面積35,142.46㎡)
◆ 構造-鉄骨造(一部CFT造)
◆ 基礎工法-場所打ちコンクリート拡底杭
◆ 用途-ホテル、店舗、駐車場
◆ 客室数-515室
◆ 建築主- Centara Osaka 特定目的会社(センタラ・ホテル&リゾート、大成建設、関電不動産開発が出資する特定目的会社)
◆ 設計者・監理者-大成建設
◆ 施工者-大成建設
◆ 埋蔵文化財発掘調査-2019年10月01日~2020年03月31日
◆ 着工-2020年04月01日
◆ 竣工-2023年03月31日予定
◆ 開業-2023年半ば予定


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「位置図」です。開発地全体敷地面積8,915.34㎡のうち北側4,404.72㎡です。


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北側から見た「Centara Grand Hotel Osaka(センタラグランドホテル大阪)」の2022年4月上旬の建設状況です。友人に撮影してもらいました。


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最高部です。タワークレーン2基で建設しています。ほほ最高部に到達しているように見えます。


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西側から見た様子です。


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北東側から見た様子です。


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南東側から見た様子です。


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北西側から見た様子です。


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下層階の様子です。


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この間に「歩行者デッキ」が整備されます。


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西側は「ヤマダデンキ LABI1なんば」です。


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「(仮称)難波中二丁目開発計画のうちA敷地計画」の建築計画のお知らせです。



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